2011年2月のイベント・セミナー情報
| 開催日 | 開催地 | タイトル・主催 |
|---|---|---|
| 2月2日 18時30分から20時 |
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| 2月5日 10時から17時(受付は9時30分から) |
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| 2月5日 16時から18時30分(開場15時30分) |
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| 2月6日 10時から16時 |
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| 2月12日 ※時間は本文をご覧ください。 |
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| 2月12日 13時から15時30分 |
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| 2月19日10時から15時30分 (受付9時30分から) |
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| 2月19日 10時30分から16時(受付9時30分から) |
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| 2月19日 13時30分から16時15分(開場13時) |
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| 2月20日 13時から16時30分 |
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| 2月20日 14時30分から16時 |
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| 2月22日 10時30分から12時00分 開場(=受付開始)は10時から |
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| 2月23日 18時30分から20時 |
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| 2月23日 18時30分から20時30分 |
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| 2月26日 16時から17時(開場は15時15分から) |
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| 2月26日 10時から16時30分 |
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| 2月27日 13時30分から16時30分 |
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イベント詳細

聖心女子大学「インド・スタディーツアーを通しての学び ―21世紀を生きる学生として伝えたいこと―」

- 日時:
- 2月2日(水曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば 【協力】聖心女子大学
聖心女子大学主催のESD(※)スタディーツアーに参加した学生が、インドで過ごした9日間から学んだことを中心に、持続可能な社会について考察した、新たなVISIONを発表します。コルカタ・シッキム・ダージリンのマカイバリ茶園についてもお話します。
インド・スタディーツアー・紅茶・ESD・持続可能な社会に少しでも興味がある方はもちろん、21世紀を生きるみなさん、是非お越しください!みなさんに、お伝えしたいことがあります!
講演後、チャールズ皇太子やダライラマ法王にも愛飲され続けている、マカイバリ茶園のダージリンティーをご用意しております。バイオダイナミック農法によってつくられた、100パーセントオーガニックの紅茶を、どうぞお楽しみください。沢山の方のご参加を心よりお待ちしております。
※ESDとは、持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)の略称です。
対象:ご興味・ご関心のある方ならどなたでも
参加費:無料
定員:40名
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば(地球案内デスク)
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

−学校の先生のためのお勧めイベント情報−「世界と教室を結んだ授業をしよう!」
- 日時:
- 2月5日(土曜)10時から17時(受付は9時30分から)
- 会場:
- JICA地球ひろば 4階 セミナールーム401 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
「世界のことを授業に取り入れたい!」
「貧困や平和、環境の問題を授業に取り入れるにはどうしたらいいだろうか?」
そんなことをお考えの先生はいませんか?
JICA地球ひろばでは「世界と教室を結ぼう!−参加型の授業作り講座−」
と題した研修会を2月5日(土曜)地球ひろばにて開催します。
当日は午前中に学校の授業に開発教育・国際理解教育を取り入れる方法や、開発教育の体験型ワークショップの紹介、午後には実際に開発教育の授業を行っている先生方の発表などがあります。国際理解・多文化共生・貧困・人権・環境・平和等のテーマに少しでも興味がありましたら、ぜひご参加下さい。
世界と教室を結ぼう!
−参加型の授業作り講座−
【プログラム】
午前 「入門編−教室の中で開発教育を実践しよう!」
「学習指導要領」の中で授業に開発教育を取り入れるには?
講師 羽田邦弘氏(JICA地球ひろば学校教育アドバイザー)
授業に生かせる体験型ワークショップ講座。
講師 石川一喜氏(拓殖大学 国際開発教育センター)
午後 「実践編−開発途上国での体験を授業に!!」
今年度、教師海外研修でマレーシアに行った先生たちの授業実践報告会です。
その他「地域のリソース紹介」「懇親・情報交換会」もあります。
※JICA教師海外研修」は、小・中・高校・特別支援学校の教員が国際協力の現場に触れ、授業実践を行うプログラムです。
毎年全国で約150名の教員が参加。今年度、東京都からは12名がマレーシアでの研修に参加しました。
※当セミナーの中で、「教師海外研修(マレーシアコース)」に参加した東京都の先生方の授業実践の報告を行います。
対象 開発教育・国際理解教育に興味がある、またはもっと理解を深めたい小・中・高等学校、特別支援学校等の教員
定員 30名(先着順)
参加費 無料
参加方法 下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先、ご所属(学校名・担当学年・教科)をお知らせのうえ、お申込ください。
申込締切 2月4日(金曜)
- 問合せ先:
- JICA東京都多摩地区デスク(八王子市役所国際交流課内)
依田武則
電話番号:042-620-7437
ファックス:042−626-0253
Eメール:jicadpd-desk-hachiojishi@jica.go.jp

アフリカ最大の映画祭FESPACOプレイベント「ブルキナファソ映画上映会&イベント」

- 日時:
- 2月5日(土曜)16時から18時30分(開場15時30分)
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- 【共催】駐日ブルキナファソ大使館、WA!、シネマアフリカ 【協力】JICA地球ひろば
「清廉潔白な人」という意味の国名をもつ西アフリカの国ブルキナファソ。
日本ではあまりなじみのない国ですが、ブルキナファソを有名にしているのは何といってもアフリカ最大の映画祭「ワガドゥグ全アフリカ映画祭(略称FESPACO)」です。
2年に一度、アフリカはもとより世界中からアフリカ映画人が集まるアフリカ映画の殿堂で、1969年よりはじまり40年以上の歴史を誇る由緒ある映画祭です。
今年も首都ワガドゥグで、2月26日より第22回映画祭が開催されます。これを記念し、東京でも過去のグランプリ作品を上映し、FESPACOの様子や文化に親しむイベントを開催いたします。
映画上映の前には、シネマアフリカ代表吉田未穂さんより、ブルキナファソの映画祭の体験談や舞台裏など楽しいお話をしていただきます。また、映画上映後は、ブルキナファソ元青年海外協力隊員であり、現在、ブルキナファソ人の夫をもつ、江渡やよいさんから、文化や生活様式の違いについて、ご夫妻でお話をしていただきます。20年前のアフリカのある村落の風景を楽しみながら、掟に従って生きる村人たちと、掟を破って愛に生きた若者たちの両者が織り成す、珠玉のアフリカ映画をお楽しみください。
プログラム
15時30分:開場
16時:ブルキナファソ臨時代理大使ごあいさつ
16時10分から:フェスパコの魅力(シネマアフリカ代表:吉田未穂さん)
16時25分から:映画『掟』上映
17時45分から:トークイベント(江渡やよいさん&バンセ・マチアスさん)
18時30分:終了
・映画概要
上映作品:『Tilai/The Law/掟』
(1990年 81分 日本語字幕 ブルキナファソ/スイス/フランス)
受賞:1990年カンヌ国際映画祭審査員特別グランプリ/1991年フェスパコ・グランプリ
監督/脚本:イドリッサ・ウエドラオゴ(Idrissa Ouedraogo)
【あらすじ】ブルキナファソの小さな村を舞台にした許されざる愛の物語。村を離れ放浪していた青年サガは2年ぶりに帰還したが、婚約者ノグマが自分の父親の第二夫人となっているのを知り愕然とする。一方、ノグマも親子ほど歳の離れた夫を愛せず、かつての婚約者の突然の帰還に大きく動揺する。やがて若い二人は村人の目を盗み逢い引きを重ねるようになるが、村の掟に背いた愛が露見したとき、二人の運命は・・・。
対象:中学生以上
定員:約250名
参加費:500円
参加方法:下記問合せ先まで、Eメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえお申込ください。
申込締切:定員になり次第、締切らせていただきます。
- 問合せ先:
- 駐日ブルキナファソ大使館(肥後)
Eメール:faso-amb@khaki.plala.or.jp

グローバルフェスタChiba ―あなたが世界のためにできること
- 日時:
- 2月6日(日曜)10時から16時
- 会場:
- 千葉大学西千葉キャンパス けやき会館、生協食堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば、(財)ちば国際コンベンションビューロー、千葉県、 (財)日本ユニセフ協会千葉県支部
千葉県では国際交流・協力について、見て、知って、体験するイベント「グローバルフェスタChiba」を2月6日に開催します。
当日は、国際協力に関する講演会、県内国際交流・協力団体等による活動報告や展示、世界の料理の販売、「チーバくん」の来場など、多くの方が楽しめる内容になっています。
この機会に世界各地で活躍をされている出展者の方々から海外での生活や体験談などを聞いてみてください。
千葉で世界を体験しましょう!
お勧めコーナー
・池田香代子氏 講演「世界の一員として、今私たちにできること」(要申込み)
時間:10時から12時
場所:けやき会館大ホール
※「世界がもし100人の村だったら」の著者、池田香代子さんの講演(無料)が聞ける大変貴重な機会です。下記関連リンク「千葉県国際交流センター」からお申込み下さい。
・JICA教師海外研修報告会「ブータングローバルセミナー」
時間:13時から16時
場所:けやき会館3階レセプションホール
参加:自由、出入り自由
【プログラム】
13時〜13時10分 開会の言葉
13時10分〜13時40分 ワークショップ 講師 石川一喜氏(拓殖大学国際開発研究所)
13時40分〜14時10分 ブータンのお国紹介
14時10分〜15時20分 教師海外研修報告会
15時20分〜15時40分 講評 石川一喜氏
15時40分〜15時50分 教師海外研修 修了証書授与式
15時50分〜16時00分 閉会の言葉
※楽しく国際理解の授業を受けられます。お子さんから大人の方までどうぞお気軽に足をお運びください。
- 問合せ先:
- JICA千葉デスク 明石
電話番号:043-297-0245
Eメール:jicadpd-desk-chibaken@jica.go.jp

無料映画上映会『子供の情景』

- 日時:
- 2月12日(土曜)※時間は本文をご覧ください。
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
JICA地球ひろばの無料映画上映会が久々にやってきます!今回は、現在開催中の企画展「地球の子どもたち―学校に行きたい!」にあわせ、子供を題材にした映画『子供の情景』を上映いたします。
2001年の9.11以降、それまであまりニュースとして取り上げられることがなかった「アフガニスタン」は世界のニュースに度々流れるようになりました。しかし、そこで語られるのは、テロや戦争のこと。この映画では、テレビのニュースでは流れない、子供の視点からのアフガン社会の現実を映し出しています。
戦争が長く続くアフガニスタンで、子供たちは何を見てきたのでしょうか。そして、学校に行きたいと願う主人公の少女の願いは叶うのでしょうか。
映画を見て、そして企画展を見て、大人達の作り上げた世界の中で翻弄され、そして時には犠牲になりながらも懸命に生きる「地球の子供たち」に思いをはせてみてください。
当日は、午前と午後で2回上映会を実施いたしますので、お申込みの際は必ず、午前午後いずれかを明記(お知らせ)の上、お申込みください。また、映画上映後には、企画展「地球の子どもたち―学校に行きたい!」の案内ツアーを実施いたしますので、参加ご希望の場合は、あわせてお申込みください。
【上映時間】
・第1回目上映会:10時受付開始、10時30分より11時55分まで上映会(映画本編81分)
※映画上映後、1階の体験ゾーン見学(希望者のみ)を行います(12時15分から12時45分まで)。
・第2回目上映会:14時30分受付開始、15時より16時25分まで上映会(映画本編81分)
※映画上映後、1階の体験ゾーン見学(希望者のみ)を行います(16時45分から17時15分まで)。
【映画概要】
上映映画:『子どもの情景』(イラン・フランス合作/2007年/ダリ語(日本語字幕)/81分)
監督:ハナ・マフマルバフ
受賞:サンセバスチャン映画祭審査員賞/ベルリン映画祭クリスタル・ベア賞/ローマ映画祭ユニセフ賞/モントリオール映画祭〈革新の映画〉賞/テサロニキ映画祭〈女性と平等の機会〉賞/アジア・フィルム・アワード最優秀作品ノミネート
【あらすじと解説】タリバンによって破壊された仏像がいまも瓦礫となって残るバーミヤン。「どうしても学校に行きたい」と願う6歳の少女バクタイは、ノートを買うお金を得るため、街に出て卵を売ろうとする。四苦八苦の末、何とかバクタイはノートを手に入れるが、学校に行く途中で、少年達に取り囲まれてしまう。そして、少年達はタリバンを真似た「戦争ごっこ」でバクタイを怖がらせる・・・。
映画『子供の情景』が描くのは、ひとりの少女の小さな冒険。そこには戦場も銃弾も登場しないのに、戦争の悲劇や、大人が子供に与える影響の重大さを強く胸に訴えかける。テロや戦争が絶えないアフガニスタンを舞台に、幼い子供たちの日常を通して、彼らの目の前で日夜繰り返される暴力が彼らに及ぼしている影響を寓話的かつ鮮烈に描き出す。
父であるイランの名匠モフセン・マフマルバフ監督の下で幼い頃より映画を学び、13歳で早くも長編デビューを果たしたハナ・マフマルバフ監督が、弱冠19歳で撮り上げた自身初の劇映画となる長編第2作。世界各国の映画祭で賞賛され、数々の賞に輝いた。
※会場は、映画上映用の設営になっておりませんので、お席によっては字幕が見えにくい場合もございます。ご了承の上、お申込みくださいますよう、お願い申しあげます。
対象:ご興味のある方ならどなたでも(日本語字幕上映のため、小学校高学年以上)
定員:200名(先着順)
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
申込締切:定員になり次第、締め切らせていただきます。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう―

- 日時:
- 2月12日(土曜)13時から15時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 4階 ミーティングルーム3 【地図】
- 主催:
- 青年海外協力隊OB会 【共催】社団法人青年海外協力協会(JOCA)
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月、47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆様に青年海外協力隊事業への理解を深めていただいたり、応募されるきっかけにされたりすることを目的としています。
東京都においては、毎月2回JICA地球ひろばで開催しています。皆さんの疑問・相談に協力隊経験者がざっくばらんにお答えします。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中入退場は自由)
参加費:無料
参加方法:自由参加
今後の開催日:
毎月第4水曜日(2月23日、3月23日) 18時30分から20時30分
毎月第2土曜日(3月12日、4月9日) 13時から15時30分
- 問合せ先:
- 社団法人青年海外協力協会(JOCA)
総務部企画開発課 川崎(かわさき)/友清(ともきよ)
電話番号:03-3406-9151
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

ぐんまグローバルセミナー―世界と群馬のむすび方―
- 日時:
- 2月19日(土曜)10時から15時30分(受付9時30分から)
- 会場:
- 前橋市中央公民館 元気21プラザ 5階 51 52学習室 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば 群馬県観光国際協会 【後援】群馬県 群馬県教育委員会 群馬県青年海外協力隊を育てる会
群馬県内の国際交流や国際理解教育、国際協力などの活動をする団体や個人が発表を行う場として、つながりを持つ場としてぐんまグローバルセミナーを開催します。ご興味のある方、奮ってご参加ください。
対象:国際交流 国際協力に関心を持つ教員 学生 一般の方 中高生の参加も受け付けます。
参加費(入場料等):無料
参加方法(応募方法):メールまたは、FAXで申し込み
1名前 2住所 3電話番号 4メールアドレス
5参加講座(参加されるものをお書きください)
午前の部 第1分科会 or 第2分科会
午後の部 講演
メールの件名は、【ぐんまグローバルセミナー申込】とお書きください。
アドレスは、下記をご覧ください。
プログラム(9時30分受付開始)
10時 第1分科会 教師海外研修 授業実践報告会
ブータンを知って感じて考えよう!
須藤茜教諭(桐生市立相生中学校)関口めぐみ教諭(伊勢崎興陽高等学校)
第2分科会 貿易ゲーム―世界の不平等?疑似体験―
群馬大学学生サークル
12時 休憩
13時30分 講演
「チームの力を引き出す―ぐんまの国際交流力を引き出す―」
講師 石川一喜氏(拓殖大学国際開発研究所)
15時30分 終了
※講演終了後、30分程度、エッセイコンテスト受賞者によるエッセイ発表とフィリピンへのスタディツアー参加中学生の発表があります!
- 問合せ先:
- 群馬県観光国際協会内 JICA群馬デスク
田代 由貴
電話番号:027-243-7271
ファックス:027−243-7275
Eメール:jicadpd-desk-gunmaken@jica.go.jp
- 関連リンク

国際化市民フォーラム in TOKYO
- 日時:
- 2月19日(土曜)10時30分から16時(受付9時30分から)
- 会場:
- JICA地球ひろば 講堂 【地図】
- 主催:
- 東京都国際交流委員会、国際交流・協力TOKYO連絡会 【共催】日本国際連合協会東京都本部 【協賛】JICA地球ひろば 【後援】東京都
「国際化市民フォーラム in TOKYO」 開催のお知らせ
外国人登録者数が42万人で総人口の3%を占める東京。グローバル化する東京が抱える問題点や課題、国際協力のあり方などを都民の皆さまとともに考え、国際化への理解と認識を深める機会とします。
午前分科会 (10時から12時30分)
(1)日本語が母語でない人に「わかる日本語」で情報を
(2)ブータンから学ぶ幸せな地域づくり<企画:JICA地球ひろば>
午後分科会 (13時30分から16時)
(3)地域における外国人親子の支援
(4)「わかる日本語」のつくり方
詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.tokyo-icc.jp/forum.html
定員:各分科会 約30名
参加費:無料
申し込み:
分科会別に事前申し込みが必要です。
HP、メール、電話、FAXにて申し込んでください。
申込締切:2月10日(木曜)
- 問合せ先:
- 東京都国際交流委員会
水田 裕子
電話番号:03-5320-7740
ファックス:03-5388-1331
Eメール:forum1@tokyo-icc.jp
- 関連リンク

あと5年!!どうなるミレニアム開発目標―世界から貧困をなくすために私たちができること―
- 日時:
- 2月19日(土曜)13時30分から16時15分(開場13時)
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- 日本国際連合協会東京都本部
国連シンポジウム「あと5年!! どうなるミレニアム開発目標―世界から貧困をなくすために私たちができること―」開催のお知らせ
「ミレニアム開発目標(MDGs)」は21世紀における国際社会共通の目標として、2000年に189ヶ国が参加した国連ミレニアム・サミットで採択されました。2010年9月、ニューヨーク国連本部で開催されたレビュ−サミットで、この10年間の各国、国際機関、NGO等による目標達成にむけた取り組みの進捗状況が報告され、一定の成果は見られるものの、このままではすべての目標を達成することは困難な状況であることが明らかになりました。残された5年で、国際社会が一致団結してアクションを起していくことが切実に求められる今、MDGsについての理解を深め、私たちそれぞれの立場から具体的にできることは何なのかを一緒に考え、話し合う場をここに持ちたいと思います。
シンポジウムの内容
(1)基調講演「世界から貧困をなくすために私たちは何をすべきか―市民、NGO、企業の立場からミレニアム開発目標への貢献を考える―」
講師:勝間 靖氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)
(2)パネル・ディスカッション
ファシリテーター:勝間 靖氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)
パネリスト:
・池上 清子氏(国連人口基金(UNFPA)東京事務所長)
・定松 栄一氏(「動く→動かす」運営委員、政策グループメンバー)
・金子 健太氏(日本模擬国連2011年度代表)
総合司会:池太 雄也(日本国際連合学生連盟理事)
定員:150名(先着順)
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで電話、ファックス、またはEメールにてお問合せください。その際、お名前、ご連絡先、ご所属をお知らせください。
申込締切:2月16日(水曜)
- 問合せ先:
- 日本国際連合協会東京都本部
川原 久恵
電話番号:03-3349-8281
ファックス:03-5388-1331
Eメール:Forum2@tokyo-icc.jp
- 関連リンク

平成22年度国際協力講演会「フェアトレード―地球にフェアなお買い物―」
- 日時:
- 2月20日(日曜)13時から16時30分
- 会場:
- 国際交流基金日本語国際センター(ホール) 【地図】
- 主催:
- 財団法人埼玉県国際交流協会・埼玉県 【後援】JICA地球ひろば他
同じように見える1000円と2000円のTシャツ、あなたならどちらを選びますか?
つくる人、つかう人、地球がハッピーになるお買い物を考えてみませんか?
プログラム:
12時30分 開場
13時 開会
13時5分から14時5分 基調講演「フェアトレードと私たち」
東京経済大学教授 渡辺龍也氏
14時15分から15時 フェアトレードの現場から「お買い物でできる楽しい国際貢献」
グローバル・ヴィレッジ/ピープル・ツリー 広報担当 川村菜海氏
15時から15時30分 彩の国国際貢献賞表彰式および彩の国さいたま国際協力基金感謝状贈呈式(埼玉県では、多文化共生、国際交流や国際協力の分野でその功績が顕著であった団体・個人に賞を贈り、県民の皆さんの国際貢献活動を応援しています)
15時30分から16時30分 NGO活動報告展示
対象:関心のある方ならどなたでも
定員:200名(申込先着順)
参加費:無料
参加方法:下記問合せまで、電話、FAX、Eメールで、代表者氏名、住所、電話番号、参加希望人数をご連絡ください。
- 問合せ先:
- 財団法人埼玉県国際交流協会
福田
電話番号:048-833-2992
ファックス:048-833-3291
Eメール:sia@sia1.jp

聞こう話そう協力隊−帰国隊員報告会−
- 日時:
- 2月20日(日曜)14時30分から16時
- 会場:
- 浦安市国際センター2階 研修室 【地図】
- 主催:
- 青年会外協力隊千葉県OB会、JICA地球ひろば
協力隊への応募から海外での活動・生活、帰国後の進路まで、帰国隊員がざっくばらんに話しながら、みなさんへの疑問・質問へお答えします。
協力隊って何をやっているの?ボランティアってどういうもの?海外での生活はどんな感じ?そんな素朴な疑問にとことんお答えします。
どうぞお気軽にお立ち寄りください。
【プログラム】
14時30分 開会
14時35分 帰国隊員の活動報告
・石井沙絵さん 平成19年度4次隊 トンガ 養護
・亀井雄太さん 平成20年度3次隊 モンゴル バスケットボール
15時35分 質疑応答、フリーディスカッション
16時00分 閉会
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名(先着順)
参加費:無料
参加方法:直接会場までお越しください
- 問合せ先:
- JICA千葉デスク 明石絵里子
電話番号:043-297-0245
ファックス:043-297-2753
Eメール:jicadpd-desk-chibaken@jica.go.jp
- 関連リンク

公開セミナー「アフリカのコミュニティ・ヘルス −母子保健、保健システム、コミュニティ・エンパワメント−」(英:Open Seminar “Community Health in Africa −MCH, Health Systems, Community Empowerment−”)
- 日時:
- 2月22日(火曜)10時30分から12時00分 開場(=受付開始)は10時から
- 会場:
- 地球ひろば 3階 セミナールーム301 【地図】
- 主催:
- JICA人間開発部 【後援】お茶ノ水女子大学 グローバル協力センター
2008年に第1回野口英世アフリカ賞を受賞されたミリアム・ウェレ博士をお迎えして、アフリカのコミュニティにおける保健医療システムについて、そしてなぜコミュニティで人々のエンパワーメント(能力強化)が必要なのか、そのためのマインドセット・チェンジ(意識改革)の効果と方法などについて、長年に亘る経験や技術から一般の方々にも分かりやすく講義いただきます。
講師:ミリアム・ウェレ博士 (Dr. Miriam K.Were)
【略歴】ウジマ財団総裁、アフリカ医療研究財団会長、ケニア国家エイズ対策委員会委員長。2008年、野口英世アフリカ賞受賞。米ジョンズ・ホプキンズ大学修士号、博士号取得。ナイロビ大学医学部長、UNICEFエチオピア事務所、WHOエチオピア事務所代表、UNFPAエチオピア事務所所長を経て現職。
対象:アフリカの保健医療・コミュニティ活動等にご興味のある方ならどなたでも。
定員:80名 (先着順)
参加費:無料
※同時通訳(和・英)がつきます。
参加方法:下記問合せ先まで、電話、ファックスまたはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
申込締切:定員になり次第、締め切らせていただきます。
- 問合せ先:
- 人間開発部 保健第一グループ 保健第一課
野々口 順代
電話番号:03-5226-8345
ファックス:03-5226-6341
Eメール:Nonoguchi.Masayo@jica.go.jp

国際協力JOBセミナー「開発コンサルタントによる国際協力―その求められる人材とは―」

- 日時:
- 2月23日(水曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
※このセミナーは、定員に達しましたので、お申し込みは、締切させていただきました。
近年、ソーシャルベンチャーや社会起業家といったキーワードの浸透とともに、「社会貢献や国際協力につながるような仕事がしたい!」と考える学生や社会人が増えているのではないでしょうか。
国際協力の現場には、政府系援助機関、国際機関、NGO、企業など、さまざまなアクターが存在します。それぞれの強みを活かし、独自の支援を展開する一方で、より効率的かつ効果的で、持続可能な開発途上国支援を続けるために、各業界が連携するという動きも定着してきています。また、企業のCSR活動やBOPビジネスによっても、開発途上国を対象とした事業がますます拡大しています。
そこで、今回のセミナーでは、開発コンサルタント事業を行う「日本工営株式会社」で開発途上国でのプロジェクトに従事する山下氏と渡辺氏を講師にお迎えして、企業側からの国際協力について、ご自身のご経験とともにお話いただきます。
プログラム内容:
1. 国際協力のアクターについて
2. 国際協力とは何か、開発コンサルタントとは何か?
3. 開発コンサルタントの業務範囲、範囲外について
4. 社員構成、業務内容、契約先、業務対象国などについて
5. 開発コンサルタントの事例紹介:
<環境分野>ブラジル・環境社会配慮業務(開発調査・F/S(Feasibility Study=事業実施可能性調査)、イラン・湿原保全計画(開発調査)
<農業分野>パレスチナ・水環境整備計画調査(F/S)、スリランカ・住民参加型の小規模農村インフラ整備(技術協力プロジェクト)
6. 国際協力の場での開発コンサルタントとして感じるやりがいと難しさ
7. 質疑応答
講師:
山下 明生氏(日本工営株式会社 コンサルタント海外事業本部 地域整備部)
【略歴】1978年生まれ、静岡県出身。2003年、東京農業大学大学院 農学研究科 農業工学専攻を修了後、日本工営に入社、入社8年目。主に海外ODA事業の農業・農村開発を担当する部署「海外事業本部地域整備部」に所属。入社後、インドネシアで3ヶ月間、フィリピンで約1年半の間、2件の総合灌漑事業の施工監理業務に従事する。その後はJICAの開発調査を中心として、農業農村開発計画の策定に数多く携わる。担当分野は、水管理、かんがい計画、設計、積算など多種多様にわたる。これまでアフリカ、中東、南アジア、そして南米など、乾燥地から熱帯雨林まで、様々な風土を持つ地域での仕事を経験。現在は、スリランカにおいて農家の生計向上を目的としたJICAの技術協力プロジェクトに参画し、住民参加型の小規模農村インフラ整備に従事している。
渡辺 由起子氏(日本工営株式会社 コンサルタント海外事業本部 環境技術部)
【略歴】1976年生まれ、東京都出身。某私立大学国際関係学科(開発経済学専攻)卒業後、北海道大学農学部森林科学科へ学士編入。東京大学大学院 新領域創成科学研究科環境学専攻自然環境コース修了後、2004年日本工営入社、入社7年目。海外事業本部環境1年→国内事業本部環境部2年→海外事業本部環境技術部4年目。学生時代の専門分野は植物生態学及び地域生態系保全だったが、入社後に関わった案件は、湿原保全、廃棄物管理、環境アセス、動植物調査、外来種管理、環境教育と部内でも多様な方である。現在はブラジルにおいて洪水防御計画の自然環境保全・環境社会配慮と半乾燥地域の生態系保全技術協力プロジェクトに従事している。
対象:国際協力に関わる仕事にご興味のある方
定員:200名(先着順)
参加費:無料
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp
- 関連リンク

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう―

- 日時:
- 2月23日(水曜)18時30分から20時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 4階 セミナールーム403 【地図】
- 主催:
- 社団法人青年海外協力協会(JOCA)
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月、47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆様に青年海外協力隊事業への理解を深めていただいたり、応募されるきっかけにされたりすることを目的としています。
東京都においては、毎月2回JICA地球ひろばで開催しています。皆さんの疑問・相談に協力隊経験者がざっくばらんにお答えします。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中入退場は自由)
参加費:無料
参加方法:自由参加
内容:
(前半)世界のバレンタイン:協力隊OB/OGが、体験談を基にお伝えします。
(後半)座談会
今後の開催日程日:
毎月第4水曜日(2月23日、3月23日) 18時30分から20時30分
毎月第2土曜日(3月12日、4月9日) 13時から15時
- 問合せ先:
- 社団法人青年海外協力協会(JOCA)
総務部企画開発課 川崎(かわさき)/友清(ともきよ)
電話番号:03-3406-9151
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

知花くらら なんとかしなきゃ!トークイベント開催
- 日時:
- 2月26日(土曜)16時から17時(開場は15時15分から)
- 会場:
- JICA地球ひろば 講堂 【地図】
- 主催:
- なんとかしなきゃ!プロジェクト実行委員会・JICA地球ひろば
※多数の応募をいただいたため、より多くの方にご参加いただくため、会場を急遽、講堂に変更し、当初案内しておりましたフェアトレードコーヒー/紅茶とお菓子は取りやめとなりました。なお、当初会場として予定していたカフェ・フロンティアは通常通り営業しております。フェアトレードコーヒーやお菓子をご希望の方は、こちらをご利用ください。
なんとかしなきゃ!プロジェクトメンバーによる開発途上国訪問の第1弾として、知花くららさんが約26年に及ぶ内戦が終結したスリランカを訪問。村の復興支援、学校給食プログラムの現場、青年海外協力隊員の活動現場などを訪れました。その報告会を東京・広尾のJICA地球ひろばにて開催します。
今回のイベントは、その模様とスリランカ訪問を通じて知花くららさんが感じたことなどを、映像や知花さんご自身が撮影した写真も見せながら、ショーンKさんのナビゲートでお伝えします。皆様お誘い合わせの上、是非お越しください。
出演:知花くらら(メインゲスト)、ショーンK(MC・トークスピーカー)、青年海外協力隊員OG(スリランカ)、他
対象:ご興味のある方ならどなたでも。
定員:260名
参加費:無料
応募者多数の場合は抽選となり、当選者の方のみ2月18日頃までにメールにてお知らせいたします。当日の座席は自由席となります。
参加方法:下記、関連リンクからお申し込みください。
申込締切:2月17日(木曜)
- 問合せ先:
- 知花くらら なんとかしなきゃ!トークイベント運営事務局 (マーベラスコミュニケーション(株)内)
河田・前田
電話番号:03-3535-0100
Eメール:event@nantokashinakya.jp

グローバルセミナー2011―海外の現場から学ぼう!―
- 日時:
- 2月26日(土曜)10時から16時30分
- 会場:
- 北浦和ターミナルビル 3階 カルタスホール会議室 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば・埼玉NGOネット・埼玉県国際交流協会
様々な分野で、開発途上国の現場で活躍する人から、現地にどのように関わり、どのようなことを感じているのかを聴き、それらの経験や知識を、私たち一人一人が普段の生活や地域社会の中で、どのように活かしていけるのか、ともに考えてみませんか?
【プログラム】
10時 開 会
10時10分 分科会
・第1分科会「援助する前に考えよう 」(入門ワークショップ)
―「援助とは何か」「国際協力とは何をすることか」を学ぶ―
ファシリテーター 西 あい (開発教育協会)
・第2分科会学校現場での実践例と討議
―「開発教育」の手法を取り入れた模擬授業―
発表 「H22年度JICA教師海外研修」参加者7名(埼玉県小・中学校教員)
12時10分 昼休み
13時 パネル・ディスカッション「海外の現場から学ぼう!」
―ラオスの事例を通じて、異なる立場から見た「現場」を知る―
パネリスト
・「H22年度JICA教師海外研修」参加教員
・(特活)国際協力NGO・IV-JAPAN代表
・青年海外協力隊経験者
・JICA学校教育アドバイザー
コーディネーター 埼玉国際協力協議会役員
15時15分 参加者全員で振り返り
(グループで話合い、発表など)
ファシリテーター 新川 美佐絵(JICA埼玉デスク)
16時30分 閉 会
対象 ご興味のある方ならどなたでも。
定員 60名(先着順)
参加費 無料
参加方法:下記問合せ先まで電話、ファックス、またはEメールにてお申込ください。その際、お名前、ご連絡先、ご所属、参加希望分科会をお知らせください。
申込締切 2月24日(木曜)
- 問合せ先:
- JICA埼玉デスク
新川
電話番号:048-833-2992
ファックス:048-833-3291
Eメール:jicadpd-desk-saitamaken@jica.go.jp
- 関連リンク

千葉県JICAシニアボランティア帰国報告会
- 日時:
- 2月27日(日曜)13時30分から16時30分
- 会場:
- アミュゼ柏 プラザ 【地図】
- 主催:
- 千葉県JICAシニアボランティアの会、JICA地球ひろば
千葉県からシニア海外ボランティア、日系社会シニアボランティアとして世界各地の開発途上国に派遣された方々に、現地での生活や活動について発表していただきます。シニアボランティアに興味のある方、海外や異文化理解に興味のある方、お気軽にご参加ください。
報告者
・中山明子氏(チュニジア) 初等理科教育
・坂出直哉氏(パプアニューギニア) 医療品在庫管理
・佐藤 聡氏(モンゴル) 電力
・浜崎 丘氏(ミクロネシア) 環境技術
・須郷隆雄氏(エクアドル) 経済・市場調査
対象:ご興味のある方ならどなたでも
参加費:無料
申込み:会場に直接お越し下さい
- 問合せ先:
- 千葉県JICAシニアボランティアの会
黒田
電話番号:04-7131-5830
- 関連リンク