2012年1月のイベント・セミナー情報
| 開催日 | 開催地 | タイトル・主催 |
|---|---|---|
| 1月7日 13時から15時 |
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| 1月13日 18時30分から20時 |
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| 1月18日 18時30分から20時 |
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| 1月21日 14時から15時30分 |
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| 1月21日 13時30分から16時30分(13時から受付) |
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| 1月21日 14時30分から16時 |
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| 1月22日 16時から17時30分 |
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| 1月22日 講演会:13時から14時10分 交流会:14時40分から16時 |
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| 1月24日 19時から20時30分 |
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| 1月25日 18時30分から20時 |
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| 1月25日 18時30分から20時30分 |
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| 1月27日 13時から16時 |
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| 1月29日 13時から16時30分 |
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| 1月30日 19時から21時 |
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イベント詳細

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう―
- 日時:
- 1月7日(土曜)13時から15時
- 会場:
- JICA地球ひろば 4階 団体ミーティングルーム 【地図】
- 主催:
- 青年海外協力隊東京OB会 共催:社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆様に青年海外協力隊事業への理解を深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆様の疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。とてもアットホームな雰囲気で開催しますので、是非、お気軽にご来場ください。
当日の予定:
前半:青年海外協力隊経験者による体験談発表
後半:フリートーク
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中からの参加OK)
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください
今後の日程:2月11日、3月10日(基本的に、毎月第2土曜日に開催)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

月間国別特集関連セミナー「南太平洋“笑顔の楽園フィジー”―世界で一番幸せな人々が暮らす島を旅する」

- 日時:
- 1月13日(金曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- フィジー政府観光局、フィジー大使館 協力:JICA地球ひろば
1月の月間国別特集は「フィジー共和国」です。
色鮮やかな海と、手つかずの大自然に抱かれたフィジー諸島は、南太平洋に浮かぶ330の島々からなる、“笑顔の楽園”と呼ばれています。
そこで暮らす人々は、その自然と共存しながら、人としての本来の姿のまま今を生きています。この国を旅する人は、誰もが皆、その暖かく大きな笑顔に癒され、エネルギーをもらい、そして自分自身の中に何かを見つけ、生まれ変わって元の生活に戻ることが出来るため、それが、旅人達からは、フィジーマジックと呼ばれ、アメリカやヨーロッパでのフィジーブームの所以と言われています。
今、なぜフィジーなのか、人々はなぜフィジーに引かれ、そこを旅するのか。世界で一番幸せな人々が暮らす島フィジーの旅の魅力の一部を、このセミナーで体験してください。
講師:川端 郁代氏(フィジー政府観光局 日本支局長)
【略歴】1989年から1990年、フィジー共和国のホテルに営業マネージャーとして勤務。1990年より現職。以来、21年間フィジーのプロモーションと両国間の友好関係に努めている。
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp
- 関連リンク

企画展関連セミナー「ITを使って途上国支援!?―南太平洋の島々に広がる遠隔教育プロジェクト―」

- 日時:
- 1月18日(水曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
ITと聞くと、なんとなく先進国向けの技術というイメージがありますが、開発途上国においても例外ではなく、携帯電話を中心にユーザが急激に増加しています。
JICAでは、IT分野の政策や人材育成、インフラ整備などを行ってきていますが、最近では、IT技術を応用したプロジェクトも多く、遠隔教育や防災、携帯電話を活用した農業支援など広がりを見せています。
本セミナーでは、開発途上国におけるIT分野のトレンド、JICAがIT分野でどのような支援をしているのかなど、フィジーおよび南太平洋地域で実施中の技術協力プロジェクトの具体的事例を交えながら紹介します。
講師:
村上 信也(JICA専門家:南太平洋大学ICTキャパシティビルディングプロジェクト業務調整/ネットワーク)
【略歴】ネットワークエンジニアとして数年の民間企業勤務の後、青年海外協力隊に参加(コンピュータ技術/ミクロネシア)。ふたたびIT企業にて勤務の後、2009年4月よりJICAジュニア専門員としてJICA本部にてIT案件を担当。2010年2月よりフィジーにJICA専門家として赴任、南太平洋大学ICTキャパシティビルディングプロジェクトにて活動中。
狩野 剛(JICA経済基盤開発部 運輸交通・情報通信第二課 調査役)
【略歴】大学卒業後、IT企業にて証券システム設計・開発を約4年間担当。2008年、JICAに転職し、青年海外協力隊事務局にてアフリカのボランティア支援を約2年半担当。現在は、IT分野の人材育成、ITを活用したプロジェクトを中心に、案件の企画・設計・評価などを担当している。
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名(先着順)
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

大学生による国際協力セミナー 文京学院大学「フィリピン・フィールドワーク―子どもの未来を考える―」

- 日時:
- 1月21日(土曜)14時から15時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば 協力:文京学院大学
文京学院大学 外国語学部 英語コミュニケーション科 国際協力コースでは、2011年の夏休み、主に「子どもの未来のための国際協力研究」を専攻している3年生が、「国際協力フィールドワーク実践」として、フィリピンで、国際協力の現場を体験しました。
フィリピンでは、マニラのスラム街や先住民族・アエタ族の村でのホームスティなどで、家族との交流も行い、家族やコミュニティの絆や子どもの教育の重要性を感じ取ったり、ストリートチルドレン、性的虐待を受けた子どもたち、刑務所から救出された子どもたちなど困難な状況にある子どもたちに会い、胸を痛めました。
このような体験から感じたことや考えたこと、そして、フェアトレード生産者やNGOを訪問した際の体験談などをご紹介いただきます。
発表者:文京学院大学 外国語学部英語コミュニケーション科 国際協力コース専攻の学生
総括:堀内 光子氏(文京学院大学外国語学部 特別招聘教授)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう― in 山梨
- 日時:
- 1月21日(土曜)13時30分から16時30分(13時から受付)
- 会場:
- 山梨県立国際交流センター 1階 大会議室(パスポートセンター内/甲府駅より徒歩20分、または甲府駅前バスターミナルNo.4より5分) 【地図】
- 主催:
- 山梨県青年海外協力協会 共催:社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆様に青年海外協力隊事業への理解を深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆様の疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。是非、お気軽にご来場ください。
内容:今回の協力隊ナビは、JICAボランティア活動報告会と併せて開催いたします。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください。
今後の日程:基本的に、毎月1日・15日に開催します(2月1日、2月15日、3月1日、3月15日)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

シニアボランティア経験者に聞く―フィジー編(南の国のコンピュータ化)

- 日時:
- 1月21日(土曜)14時30分から16時
- 会場:
- JICA地球ひろば 4階 セミナールーム402 【地図】
- 主催:
- NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会 共催:独立行政法人 国際協力機構(JICA)
フィジー国政府社会福祉局は、100人足らずのスタッフで生活保護金の発給だけでなく、養子縁組、離婚、DV等々の山積する仕事に忙殺されていました。IT化は一切されておらず、1万枚以上の生活保護金引換券も手書きで作られていました。
JICAシニア海外ボランティアとしてフィジーに派遣された浜本 克哉氏は、社会福祉局の幹部会に諮り、30名の要員からなるe-Welfareプロジェクトを立ち上げました。そのシンボルロゴは、後に生活保護金の引換券デザインにも採用され、全職員の半数が参加する業務革新運動となりました。
講師:浜本 克哉氏(派遣先:フィジー国政府社会福祉局/期間:2001年11月から2003年11月/指導科目:コンピューター化推進)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:20名
参加費:無料
参加方法:自由参加(直接会場にお越しください)
- 問合せ先:
- シニアボランティア経験を活かす会
須山 勝彦
電話番号:042-587-6829
ファックス:suyamak@m2.hinocatv.ne.jp
Eメール:suyamak@m2.hinocatv.ne.jp
- 関連ファイル

ゴスペル歌って国際協力!―3年半で全国15拠点展開、NGOゴスペル広場の志とは?

- 日時:
- 1月22日(日曜)16時から17時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
「歌うことで国際協力」を掲げるNGOゴスペル広場は、2008年春のスタート以来、メンバーは増加の一途をたどり、現在、全国に約1400人。
「楽しさ」をキーワードに、一般の日本人に国際協力へのきっかけを提供するユニークな仕組みや支援内容、そしてその志を、同団体代表のナナ・ジェントルさんにご紹介いただきます。
当日は、誰でも参加できるゴスペル体験コーナーもあります!
プログラム内容:
<第1部>講演「楽しいところに人が集まる」(講師:ナナ・ジェントルさん)
<第2部>ラオス・ケニア現地交流レポート(講師:村石麻実さん(NGOゴスペル広場国際協力担当))
<第3部>ゴスペル体験ワークショップ(講師:ナナ・ジェントルさん)
講師:ナナ・ジェントルさん(NGOゴスペル広場 代表)
【略歴】1981年生まれ。神奈川県出身。18歳のときに西アフリカを訪れ、国際協力に目覚める。19歳より本場の黒人教会でゴスペルを学び、NY出身のゴスペル歌手の通訳兼アシスタントとして活動。2008年NGOゴスペル広場を設立し、渋谷にゴスペルスタジオ「ゴスペルスクエア」をオープン。ゴスペルを通じたユニークな国際協力活動が、朝日新聞、読売新聞、TV「地球VOCE」、Webメディア「魂の仕事人」などに取り上げられ反響を呼ぶ。
対象:ご興味のある方ならどなたでも
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp
- 関連リンク

平成23年度国際協力講演会・国際協力交流会「明るい国際協力−サンコンのアフリカ物語−」
- 日時:
- 1月22日(日曜)講演会:13時から14時10分 交流会:14時40分から16時
- 会場:
- 国際交流基金 日本語国際センター ホール 【地図】
- 主催:
- 主催:財団法人埼玉県国際交流協会 後援:JICA地球ひろば、埼玉県、独立行政法人国際交流基金日本語国際センター、公益財団法人日本ユニセフ協会、埼玉新聞社、テレビ埼玉
ギニア共和国外務省顧問・大使補佐官のオスマン・サンコン氏をお招きし、国際協力講演会を開催します。
国際協力の「はじめの一歩」を踏み出したいけれど、いまひとつためらっている方、サンコンさんがあなたの背中を押してくれるかもしれませんよ。また、同日に埼玉県内で国際協力に関わっている方々が一同に会する交流会を開催します。
サンコンさんも参加する予定です。楽しい交流のひとときをお過ごしください。
対象:ご興味のある方ならどなたでも。
定員:講演会200名(先着順。ただし、埼玉県国際交流協会賛助会員を優先させていただきます)・交流会100名(先着順)
参加費:講演会無料・交流会1000円(一般)
※詳しい内容、お申込方法は下記URLよりご確認ください。
- 問合せ先:
- 総務・広報担当
電話番号:048-833-2992
ファックス:048-833-3291
Eメール:sia@sia1.jp
- 関連リンク

BOPセミナー「中小企業が挑戦するバングラデシュにおけるBOPビジネス」

- 日時:
- 1月24日(火曜)19時から20時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
従業員数わずか15名の日本の中小企業が、バングラデシュの国営バス会社を相手に、バスチケットのIT化導入提案を繰り返した後、2009年よりテスト導入、本格導入から運用サポートまでを手がけ、現在では、現地法人従業員数130名を雇用するまでに成長しました。
日本とバングラデシュ法人で連携しながら、さらなる事業の普及拡大に挑戦している株式会社エヌ・ウェーブの代表取締役 矢萩 章氏を講師に迎え、その取り組みをご紹介いただきます。
さらに、ITの導入によってもたらされたさまざまな効果、バス会社への経営改革の支援、今後の展開や課題についても、事例を交えながら、リアルな目線でお話いただきます。
1階の体験ゾーン内では、同社のバングラデシュでの活動の様子をパネル等で紹介しています。また、現在開催中の企画展もIT関連の展示となっていますので、こちらも合わせてご見学ください。
講師:矢萩 章氏(株式会社エヌ・ウェーブ 代表取締役)
【略歴】1986年城西大学卒業。大手ソフトウェア開発会社勤務の後、1996年独立。以降、国内を中心に医療情報システムや診療支援ツール等の企画・開発・コンサルタント業務を手がける。2007年にバングラデシュ国籍のコンピューターエンジニアを採用したことがきっかけとなり、バングラデシュにおける事業展開を視野に、現地の展示会への出展を重ね、2009年より同国の国営バス会社を主要取引先にICカードを利用した新しいバスチケットシステム「IC Ticket System」の導入と運営サポートを手がける。
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:250名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

月間国別特集関連セミナー「ビジネスから見る、フィジーと日本、そして世界とのつながり」
- 日時:
- 1月25日(水曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- フィジー大使館 協力:JICA地球ひろば
1月の月間国別特集は「フィジー共和国」です。
フィジー共和国は、南太平洋地域に位置する人口84万人の島国であり、太平洋島嶼国におけるハブ的な役割を果たしています。南太平洋大学、フィジー大学などは太平洋島諸国の文化的中心地となっており、また、太平洋諸島フォーラム事務局などの国際機関が設置されていることからも、太平洋諸島のかなめ的な存在となっています。
本セミナーでは、フィジー大使館の貿易商務官のサブ・R・クレラ氏を講師に迎え、フィジーの地理的・社会的環境についての概要紹介や、主に貿易・投資などビジネス面から見る、フィジーと他国との関わりを中心にお話いただきます。
講師:サブ・R・クレラ氏(フィジー大使館 貿易商務官)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp
- 関連リンク

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう―
- 日時:
- 1月25日(水曜)18時30分から20時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 セミナールーム303 【地図】
- 主催:
- 社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆様に青年海外協力隊事業への理解を深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆様の疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。とてもアットホームな雰囲気で開催しますので、是非、お気軽にご来場ください。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中からの参加OK)
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください。もし、話を聞いてみたい職種等ありましたら、事前にご連絡いただければ、当日、その職種で参加したOBに極力参加してもらうようにします。
今後の日程:2月22日、3月28日(基本的に、毎月第4水曜日に開催)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう― in 新潟

- 日時:
- 1月27日(金曜)13時から16時
- 会場:
- BAKERY CAFE エミタイ(新潟県新潟市北区太夫浜753-9)
万代シティバスセンターから太郎代浜行きまたは、新潟医療福祉大行きに乗り、敬和学園高校前で下車 - 主催:
- 新潟県青年海外協力協会 共催:社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆様に青年海外協力隊事業への理解の深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆様の疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。とてもアットホームな雰囲気で開催しますので、是非、お気軽にご来場ください。
内容:
協力隊のOGが経営しているパン屋さんで開催します。おいしいコーヒーとパンを食べながら、国際協力の話をしてみませんか。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中からの参加OK)
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください。
次回以降の日程:2月24日、3月30日(基本的に、毎月最終金曜に開催しています)
次回以降の開催地:
2月:ベーカリー&カフェ ナミテテ(新潟県新潟市西区みずき野1-12-8)
3月:BAKERY CAFE エミタイ(新潟県新潟市北区太夫浜753-9)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

国際理解セミナー ―国際協力から考える世界とのつながり―
- 日時:
- 1月29日(日曜)13時から16時30分
- 会場:
- アミュゼ柏 1階プラザ 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば・(財)ちば国際コンベンションビューロー 後援:千葉県教育委員会
東日本大震災では、途上国を含む160以上もの国、地域から支援が寄せられました。これまでの日本は主に援助する側でしたが、世界中の国々が相互に協力し合うことの重要性が改めて見直されています。本セミナーの前半では、日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所より講師をお招きし、今後の国際協力の方向についてお話いただきます。後半では、千葉県よりJICA教師海外研修に参加された2名の教員から訪問先のウガンダについて、また研修を活かした授業実践を紹介いただきます。
国際協力や国際理解教育に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
日時:平成24年1月29日(日曜) 13時から16時30分
場所:アミュゼ柏 1階プラザ(柏市柏6−2−22)(柏駅徒歩7分)
定員:100名 (無料)
内容:
●講 演(13時から14時15分)
「東日本大震災が変えた国際協力」
講 師 山形 辰史氏
(ジェトロ・アジア経済研究所 開発研究センター次長)
●教師海外研修授業実践報告会(14時30分から16時30分)
1.参加型ミニワークショップ「世界と日本のつながり」
ファシリテーター 石川 一喜氏
(拓殖大学国際開発教育センター)
2.授業実践報告「ウガンダに学ぶこと」
JICA教師海外研修に参加した教員による研修を活かした授業の実践紹介
●その他
国際交流・協力活動に係るパネルやチラシなどの展示
世界から届いた応援メッセージ展示
参加方法:下記問合せ先まで電話、ファックス、またはEメールにてお問合せください。その際、お名前、ご連絡先、ご所属をお知らせください。
申込締切:1月26日(木曜)
- 問合せ先:
- (財)ちば国際コンベンションビューロー・千葉県国際交流センター
鈴木
電話番号:043-297-0245
ファックス:043-297-2753
Eメール:suzuki.f@ccb.or.jp

アグロフォレストリーセミナー「南米日系人の開発した持続的農業の小農家への普及−今日までとこれから」
- 日時:
- 1月30日(月曜)19時から21時
- 会場:
- 東京都文京区春日1-16-21
アカデミー文京学習室(文京シビックホール地下) 【地図】 - 主催:
- 主催:東京農工大学 共催:特定非営利活動法人HANDS、特定非営利活動法人Arco Iris、特定営利活動法人VERSTA、特定非営利活動法人EFF地球と未来の環境基金 後援:独立行政法人国際協力機構
持続可能な開発の手段として注目されるアグロフォレストリー。一つのモデルが、ブラジル国パラー州トメアスー市で日系農家を中心に発達しました。このセミナーでは、トメアスー市農業環境観光局長の小野長道則氏、トメアスー総合農業協同組合(CAMTA)専務理事のIvan Hitoshi Saiki(斉木仁イヴァン)氏に、日系農業の現状と、地域小農へのアグロフォレストリー普及活動についてお話しいただき、日本との協力による南米熱帯の持続的開発と環境保全について、ともに考えたいと思います。
下記リンクよりお申込み、お問い合わせ下さい。
- 問合せ先:
- 東京農工大学
- 関連リンク