2012年2月のイベント・セミナー情報
| 開催日 | 開催地 | タイトル・主催 |
|---|---|---|
| 2月1日 18時30分から20時 |
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| 2月4日 10時から17時(受付は9時30分から) |
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| 2月4日 13時30分から17時30分 |
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| 2月8日 18時30分から20時 |
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| 2月10日 18時30分から20時 |
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| 2月11日 14時30分から16時 |
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| 2月11日から 2月12日 10時から17時 |
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| 2月11日 13時から15時 |
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| 2月12日 14時から16時 |
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| 2月15日 9時30分から16時30分 |
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| 2月18日 13時30分から17時30分 |
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| 2月18日 10時から16時(受付:午前分科会9時30分から、午後分科会13時から) |
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| 2月18日・ 2月19日 9時40分から18時(受付9時30分から9時40分) |
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| 2月19日 10時から15時30分 |
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| 2月22日 13時30分から16時40分 |
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| 2月22日 18時30分から20時30分 |
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| 2月23日 19時から20時30分 |
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| 2月24日 13時から16時 |
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| 2月25日 10時15分から16時30分(受付9時45分から) |
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| 2月25日 14時から15時30分 |
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| 2月26日 13時30分から16時 |
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| 2月26日 12時30分から17時 |
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| 2月27日 12時から17時30分 |
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イベント詳細

企画展関連セミナー「アフリカビジネス入門―アフリカのITビジネスの動向」

- 日時:
- 2月1日(水曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
いまだ情報が少ない大陸「アフリカ」は、世界でも有数のモバイル市場に成長しつつあります。モバイルの浸透にともなって、現地の生活スタイルは大きく変化し、新たなビジネスモデルとアントレプレナー(起業家)が現地ではホットになっています。
本セミナーでは、芝 陽一郎氏を講師に迎え、実際にケニアでITビジネスを展開した経験と「アフリカビジネス入門」の執筆にともなって取材したアントレプレナーとの出会いのエピソードをご紹介していただきます。
講師:芝 陽一郎氏(株式会社アイスリーデザイン代表取締役)
【略歴】株式会社i3DESIGN代表取締役、KeNako株式会社代表取締役。アントレプレナー&コンサルタント。ロータリー財団の奨学生としてドイツBielefeld大学にて社会哲学専攻。野村総合研究所にて金融機関向けのシステムコンサルティング業務に従事。その後、ソフトバンクにて海外ベンチャーキャピタルとの折衝、投資案件のデューデリを担当。当時ソフトバンクグループ会社内の最年少役員。その後、上場企業を対象に投資事業ポートフォリオ再編、バイアウトのアドバイザリー業務に従事。複数のIT企業の役員歴任。現在、株式会社i3DESIGNにて、企業のスマートフォン対応サービス提供する傍ら、KeNako株式会社でケニア共和国にてIT-VB投資を実施。アフリカ各地でのPEファンドならびに通信事情に精通。11歳の時にネパールに渡航後、海外渡航国36カ国120都市を超える。1972年2月15日生まれ。著書に『アフリカビジネス入門(東洋経済新報社)』。
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:250名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

―先生のためのイベント―「世界と教室を結ぼう!参加型の授業作り講座」
- 日時:
- 2月4日(土曜)10時から17時(受付は9時30分から)
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 セミナールーム301 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
「世界のことを授業に取り入れたい!」
「貧困や平和、環境の問題を授業に取り入れるにはどうしたらいいだろうか?」
そんなことをお考えの先生はいませんか?
JICA地球ひろばでは「世界と教室を結ぼう!参加型の授業作り講座」
と題した研修会を2月4日(土曜)地球ひろばにて開催します。当日は午前中に開発教育の体験型ワークショップの紹介、午後には実際に開発教育の授業を行っている先生方の発表などがあります。国際理解・多文化共生・貧困・人権・環境・平和、こんなテーマに少しでもご興味ありましたらぜひご参加下さい。
世界と教室を結ぼう!参加型の授業作り講座
プログラム
AM 「入門編―教室の中で開発教育を実践しよう!―」
授業に生かせる体験型ワークショップ講座および講演
講師:石川一喜氏(拓殖大学 国際開発教育センター IDEC)
PM 「実践編―開発途上国での体験を授業に!―」
今年度、教師海外研修でラオスに行った先生たちの授業実践報告会があります。
その他『本研修の過去年度参加者の実践報告』『学校教育の専門家による国際理解教育を授業に取り入れる手法紹介』などもあります。
※「JICA教師海外研修」は、小・中・高校・特別支援学校・学級の教員が国際協力の現場に触れ、授業実践を行うプログラムです。毎年全国で約150名の教員が参加。今年度、東京都からは11名がラオスでの研修に参加しました。
※当セミナーの中で、「2011年度教師海外研修(ラオスコース)」に参加した東京都の先生方の授業実践の報告を行います。
日時:2012年2月4日(土曜)
場所:JICA地球ひろば 3階 セミナールーム301
対象:開発教育、国際理解教育に興味があり、授業で取り入れたい先生。もっと
深めたい小・中・高等学校、特別支援学校・学級の教員、及び教育関係者
定員:30名(先着順)
参加費:無料
参加方法:
下記問合せ先まで電話、ファックス、またはEメールにてお問合せください。
その際、お名前、ご連絡先、ご所属(学校名・担当学年・教科)をお知らせください。
申込締切:2月1日(水曜)
※締切り後も空きがあればご参加いただけます。お問い合わせ下さい。
- 問合せ先:
- JICA東京都多摩地区デスク(八王子市役所国際交流課内)
依田武則
電話番号:042-620-7437
ファックス:042-626-0253
Eメール:jicadpd-desk-hachiojishi@jica.go.jp

チョコレート・サミット2012
- 日時:
- 2月4日(土曜)13時30分から17時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- チョコレート・アライアンス 共催:ミニストップ株式会社 協賛:JICA地球ひろば
チョコレートが私たちの手元に届くまでには長いプロセスがあり、原材料をつくる国々では、子どもが学校に行けずに働く児童労働や貧困、森林の減少や生物多様性の危機などさまざまな問題があります。
愛を届けるはずのチョコレートに愛が足りていないのです。
チョコレートを通じて問題を解決し、みんなが笑顔になる「愛のチョコレート」を増やしていくための宣言を掲げ、チョコレートサミットを開催します!
ガーナのカカオ畑を訪問した女子高生&大学生や日本で「愛のあるチョコレート」の普及に尽力してきたショップ・団体、より一層広めていくために挑戦中の企業からスピーカーが登壇します!
※参加団体の「愛のあるチョコレート」を販売するマーケットも。休憩時間にはチョコレートのお買い物もお楽しみください!!
【プログラム】
・Part1『チョコレートができるまで―カカオ生産地からの報告―』
スピーカー:
藤岡 亜美氏(有限会社スローウォーターカフェ代表)
ACEガーナスタディツアー参加高校生・大学生
コーディネーター:
白木 朋子氏(特定非営利活動法人ACE事務局長)
・Part2『愛のあるチョコレート 日本でのあゆみ』
スピーカー:
佐藤 昌紀氏(NPO法人ポラン広場 東京事務局長)
鈴木 隆二氏(有限会社ぐらするーつ 代表)
コーディネーター:
小野 倫子氏(ピープル・ツリー 広報マネージャー)
・Chocolate Break:
フェアトレードの「愛のあるチョコレート」の試食、コーヒーの試飲
・Part3『愛のあるチョコレート 日本企業の挑戦』
スピーカー:
岡村 幸代氏(ミニストップ株式会社 商品改革・トップバリュ部 商品改革チーム/ミニストップ・フェアトレード研究所所長)
中島 佳織氏(特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン 事務局長)
モデレーター:
船木 成記氏(株式会社博報堂)
・懇親会(18時から19時30分)※別途会費1,000円を予定
※「愛のチョコレート宣言」へ賛同したことを表すため、イベント当日、賛同文を持った写真を撮り、Facebook上に投稿するコーナーを設置して、賛同者を募ります。
定員:200名(予約優先)
参加費:500円(試食チョコレート付)
参加方法:下記問合せ先のメール宛に、お名前、参加人数、懇親会参加希望をご記入のうえ、お申込ください。
申込締切:2月3日(金曜)
- 問合せ先:
- チョコレート・アライアンス事務局(NPO法人ACE内)
召田(めすだ)
電話番号:03-3835-7555
ファックス:03-3835-7601
Eメール:choco.summit@gmail.com

聖心女子大学の学生によるインドスタディツアー報告会「北インドで難民の人々と共に考える『希望』への道」

- 日時:
- 2月8日(水曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば 協力:聖心女子大学
聖心女子大学教育学科永田研究室では、毎年「ESD(※)スタディツアー」を国内外で実施しています。
第5回目となる今回は、北インドのダラムサラをフィールドにチベット難民の人々との交流を通して「希望」とは何かを見つめました。
現地では、チベット難民たちを最初に受け入れる「レセプションセンター」への訪問や、チベット難民たちのためにつくられた学校である「チベット子ども村」に滞在し、授業見学や交流など、先生や生徒たちと数日間を過ごす中で教育の重要性や役割をあらためて考えました。
またチベット仏教最高指導者で、ノーベル平和賞受賞者であるダライ・ラマ14世への謁見を通して感じたことを学生の声でお伝えします。
どうぞ、お気軽に足をお運びください。
※ESDとは、Education for Sustainable Developmentの頭文字をとったもので、日本語では「持続可能な開発のための教育」と訳されることが多い。私たちの生活と社会の様々な課題を結び付けることで新しい価値観や態度を身につけることを目指す学習や活動のこと。
詳しくは、「特定非営利活動法人ESD-J」のHPをご覧ください。
対象:テーマに関心のある方ならどなたでも(キーワード:国際協力、ESD(持続可能な開発のための教育)、難民等)
定員:50名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

月間国別特集関連セミナー「ウズベキスタンでの農村復興活動―養蚕とウズベキスタンの絹織物アトラスを中心として―」

- 日時:
- 2月10日(金曜)18時30分から20時
- 会場:
- JICA地球ひろば 1階 市民のひろば 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば 協力:駐日ウズベキスタン共和国大使館
2月の月間国別特集は、「ウズベキスタン共和国」です。
中央アジアに位置する旧ソビエト連邦の共和国で、かつてユーラシア大陸の東西貿易の重要な交通路とされてきたシルクロードとして栄えたエリアでもあります。
シルクロードのオアシスと呼ばれた同国には、今でもオアシス都市が点在し、文化的遺産も多く残っており、ヒヴァ、ブハラ、シャフリサーブス、サマルカンドの各地区がユネスコ世界文化遺産に指定されています。
そんなウズベキスタン独特の文化と歴史を知る機会にしていただければと思います。
そこで今回は、シルクロードから生まれた絹製品をテーマに関連セミナーを開催します。2009年より、JICA草の根支援事業を受託して、ウズベキスタン共和国フェルガナ州で農村復興活動を行っている東京農工大学の川端 良子准教授を講師に迎えます。
かつてウズベキスタンは世界第3位の繭生産量を誇っていましたが、ソビエト連邦崩壊後の経済混乱などにより、生産量が減少し、繭の品質も劣化しました。そこで、東京農工大学では、農家の生活向上をめざして、世界最高の日本の養蚕技術をウズベキスタンに移転するプロジェクトを行っています。
本セミナーでは、ウズベキスタンの人々の生活などを紹介するとともに、ウズベキスタンの養蚕業や、ウズベキスタンの伝統的な絹織物「アトラス(※)」について紹介いただきます。
※ウズベキスタンのシルクはシルクの割合によって数種類の呼び名があり、主にシルク100%のものを「アトラス」と呼んでいます。
講師:川端 良子氏(東京農工大学准教授、国際センター副センター長)
【略歴】1997年、京都大学大学院農学研究科博士課程修了。1999年、金沢大学講師。2000年より現職。研究テーマは中央アジアのアラル海を中心とした水環境問題。
対象:ご興味ある方ならどなたでも
定員:50名(先着順)
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込ください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

シニアボランティア経験者に聞く―ウズベキスタン編(「中央アジアの春」への期待)

- 日時:
- 2月11日(土曜)14時30分から16時
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 セミナールーム303 【地図】
- 主催:
- NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会 共催:独立行政法人 国際協力機構(JICA)
JICAシニア海外ボランティアとして、ウズベキスタンで銀行員や若い学生達の指導に携わってきた武藤 宣光氏がその経験を踏まえ、独立後20年以上経過しても尚、魅惑の「シルクロードの国」のヴェールに包まれた社会の現状、彼らの日常生活やその悩みを語ります。
さらに日本人と彼らとの関わり方や「中央アジアの春」への期待について、途上国世界に足を一歩踏み入れた平凡な一民間人が個人的視点でそれらを考察します。同時代にあって「戦前の日本社会」へタイム・スリップしたような経験と感興について紹介します。
講師:武藤 宣光氏(派遣先:ウズベキスタン中央アジア地域銀行訓練センター/期間:2003年3月から2005年3月/指導科目:金融理論)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:20名
参加費:無料
参加方法:自由参加(直接会場にお越しください)
- 問合せ先:
- シニアボランティア経験を活かす会
須山勝彦
電話番号:042-587-6829
Eメール:suyamak@m2.hinocatv.ne.jp
- 関連ファイル

NGO人材育成研修 地域NGO提案型研修 スタディツアーの実施能力向上研修
- 日時:
- 2月11日(土曜)から2月12日(日曜)10時から17時
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 セミナールーム301 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば 共催:スタディツアー研究会 後援:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
スタディツアー担当者が欲しい情報・運営について、2日間でじっくり学ぶ、
平成23年度NGO人材育成研修 地域NGO提案型研修 スタディツアーの実施能力向上研修「安全なツアー 満員御礼ツアーのつくり方」を開催します。
・このゲスト&内容で、参加費が無料です!この機会をお見逃しなく!!
※万一の際の準備は大丈夫?!プロから教えてもらい、旅行業法・安全管理の基礎知識・能力を身に付けよう!
※スタディツアーを活発に行う団体から、満員御礼ツアーに必要な広報・運営の仕方を学べます!
※評価手法を体験し、自団体のツアーの強みと弱みを知って、より良くしよう!
講師:原 優二氏(株式会社風の旅行者 代表取締役)
田中 博氏(スタディツアー研究会 副代表)
認定NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会
NPO法人CFFジャパン
参加資格:国際協力NGO・NPO(任意団体含む)のスタディツアー担当者
研修参加費:無料
※食事代、会場までの交通宿泊費、懇親会参加費は自己負担です。
研修内容:詳しくはリンク先(外部サイト)のスタディツアー研究会ホームページをご覧ください。(リンク先ページの「ホームページの申し込み用紙」をクリックすると詳細PDFが開けます)
お申込み:下記問合わせ先まで Eメールまたはファックスにて、リンク先からダウンロードした申込用紙に記入のうえ、お申込みください。
定員:20名
※申込み先着順。2日間参加を前提とし、両日参加可能な方から受け付けます。
参加希望者が多い場合は1団体1名となります。
※このセミナーはJICA委託事業としてスタディツアー研究会が実施するものです。
皆さんのお申込みをお待ちしています!
- 問合せ先:
- スタディツアー研究会
金子有希
電話番号:045-772-8363
ファックス:045-774-8075
Eメール:star@p2aid.com
- 関連リンク

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう― in 東京
- 日時:
- 2月11日(土曜)13時から15時
- 会場:
- JICA地球ひろば 5階 セミナールーム501 【地図】
- 主催:
- 青年海外協力隊東京OB会 共催:社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆さまに青年海外協力隊事業への理解の深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆さまの疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。とてもアットホームな雰囲気で開催しますので、是非、お気軽にご来場ください。
当日の予定:
前半:青年海外協力隊経験者による体験談発表
後半:フリートーク
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中からの参加OK)
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください
今後の日程:3月10日、4月14日(基本的に、毎月第2土曜日に開催)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

【締切ました】フェアトレード連続講座 第1回
- 日時:
- 2月12日(日曜)14時から16時
- 会場:
- JICA地球ひろば
市民のひろば 【地図】 - 主催:
- JICA地球ひろば
【第1回講座は定員に達したため締切ました。3月3日の第2回、4月7日の第3回講座は引き続き募集しております。】
国際協力の関わり方の一つとして、世界の貧困格差の是正に資する取り組みや生産者たちのエンパワーメントに資する取り組みとしてのフェアトレードへの関心が世界的に高まっています。日本国内でも様々なかたちでフェアトレードに取り組む団体は年々増加しており、その関わり方の選択肢が広がりつつある状況です。一方で、フェアトレードについての市民による認知度や市民への浸透度は、年々上がってきているものの、欧米諸国に比べるとまだまだ低い状況でもあります。
そのような中、本連続セミナーでは、フェアトレードについて勉強したい、関わりたいと思っている人を対象に様々な角度からの関わり方をテーマとして取り上げて、自分なりのフェアトレードへの関わり方、ひいては日本で深く、広くフェアトレードを推進していくための課題を考えられればと思います。
第1回目:2月12日(日曜) 14時から16時
「日本、世界のフェアトレードの現状、課題」
講師:フェアトレードリソースセンター 北澤 肯氏
フェアトレード・スタイル 池ヶ谷 二美子氏
※16時15分から18時は懇親会を実施予定(懇親会の参加費は2000円)
※本連続講座の第2回目は3月3日(土曜)、第3回目は4月7日(土曜)となります。それ以降も、企業、NGO、ボランティア、援助機関から講師を迎え、フェアトレードなどをテーマに月1回ペースで開催を予定しております(計10回程度を予定)。可能な限りの連続参加を希望します。
※講座は、2時間のうち最初の1時間をゲスト・スピーカーによるプレゼンテーション、その後、グループワークを行います。
対象:フェアトレードについて勉強したい、関わりたいと思っている学生、社会人等興味・関心のある方
定員:40名(先着順、但し連続参加できる方を優先させていただきます)
参加費:無料(懇親会への参加者は別途2,000円を徴収)
参加方法:第1回講座は定員に達したため締切ました。3月3日の第2回、4月7日の第3回講座は引き続き募集しております。
※懇親会に参加希望の方は、その旨を合わせてご連絡ください。「お申込みボタン」からお申込の方は、「本文」の欄に、懇親会参加希望の旨を必ずご入力ください。当日、懇親会参加費2,000円を受付にて徴収させていただきます。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう― in 山梨
- 日時:
- 2月15日(水曜)9時30分から16時30分
- 会場:
- 山梨県立国際交流センター(パスポートセンター内/甲府駅より徒歩20分、または甲府駅前バスターミナルNo.4より5分) 【地図】
- 主催:
- 山梨県青年海外協力協会 共催:社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆さまに青年海外協力隊事業への理解の深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆さまの疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。是非、お気軽にご来場ください。
内容:今回の協力隊ナビは、JICAボランティア活動報告会とあわて開催します。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください。
今後の日程:基本的に、毎月1日・15日に開催します。(3月1日、3月15日)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

カタチにしよう、僕たちの思い!ボランティアからつながる世界。―ミレニアム開発目標を達成するには―
- 日時:
- 2月18日(土曜)13時30分から17時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- 日本国際連合協会東京都本部 共催:東京都国際交流委員会、国際交流・協力TOKYO連絡会 後援:東京都 協賛:独立行政法人国際協力機構(JICA) 協力:特定非営利活動法人国際協力NGOセンター(JANIC)
今や私たち日本人の生活は、世界の国々とのつながりなくして成り立ちません。どの国や地域に生まれた人たちも、健康な生活を送り、笑顔で暮らせる世界を実現することが、私たち自身の未来へとつながっているのです。一人ひとりのチカラは小さいけれど、みんなの思いを集めることで、少しずつでも世界は変えられるはずです。私たちにできることは何なのか、一緒に考えてみましょう。
【プログラム】
<シンポジウム>
モデレーター:
池上 清子氏(国連人口基金(UNFPA)前東京事務所長、日大大学院教授)
パネリスト:
小堀 優井さん(JANICユース OB・OG会長)
生本 麻梨子さん(静岡県立大学NGOあおい 代表)
林 佑磨さん(ユース・エンディング・ハンガー(YEH) 事務局海外部長)
コメンテーター:
山崎 唯司さん(日本国際連合協会東京都本部 理事)
<映画上映>
上映映画:「僕たちは世界を変えることができない But, we wanna build a school in Cambodia.」(主演:向井 理)
定員:300名
※応募者多数の場合は抽選とし、当選者のみに通知いたします。
※途中入場は、ご遠慮ください。
対象:大学生、新社会人等
参加費:無料
参加方法:下記関連サイトにあるお申し込みフォームより、必要事項を入力のうえ、お申込ください。
申込締切:2月10日(金曜)
- 問合せ先:
- 日本国際連合協会東京都本部
矢部
電話番号:03-5294-6542
ファックス:03-5294-6540
Eメール:forum2@tokyo-icc.jp
- 関連リンク

国際化市民フォーラム in TOKYO
- 日時:
- 2月18日(土曜)10時から16時(受付:午前分科会9時30分から、午後分科会13時から)
- 会場:
- JICA地球ひろば セミナールーム301および403 【地図】
- 主催:
- 東京都国際交流委員会 国際交流・協力TOKYO連絡会 共催:日本国際連合協会東京都本部 協賛:JICA地球ひろば 後援:東京都
外国人登録者数が約41万人で総人口の3%を占める東京。グローバル化する東京が抱える問題点や課題、国際協力のあり方などを都民の皆さまとともに考え、国際化への理解と認識を深める機会とします。
【プログラム内容】
<午前分科会>10時から12時30分
(1)東日本大震災に必要な真の支援とは―2年目をむかえる復興支援のあり方を検証する―
(2)情報提供としての「わかる日本語」
パート1:日本語を母語としない人への情報発信等を考える
<午後分科会>13時30分から16時
(3)東日本大震災から何を学ぶか―地域の取組と外国人支援のあり方―
(4)情報提供としての「わかる日本語」
パート2:「わかる日本語」の取組から見えてくるもの
定員:各分科会40から70名
参加費:無料
申込方法:分科会別に事前申し込みが必要です。下記関連リンク「お申込はこちらから」をご覧ください。インターネット、ファックス、お電話のいずれかの方法でお申込ができます。ファックスでお申込の方は、以下関連リンク「参加申込書(PDF)」に必要事項をご記入の上、お申込ください。
申込締切:2012年2月10日(金曜)
- 問合せ先:
- 東京都国際交流委員会
菅原 雅子
電話番号:03-5294-6542
ファックス:03-5294-6540
Eメール:forum1@tokyo-icc.jp
- 関連ファイル
- 関連リンク

【締切ました】国際協力担当者のためのPCMを活用したプロジェクト運営基礎セミナーin埼玉
- 日時:
- 2月18日(土曜)・2月19日(日曜)9時40分から18時(受付9時30分から9時40分)
- 会場:
- 埼玉大学大宮ソニックシティキャンパス 【地図】
- 主催:
- 主催:JICA地球ひろば、埼玉大学国際開発教育研究センター
【本セミナーは定員に達したため締切ました。】
PCM(Project Cycle Management)手法は、開発プロジェクトの計画立案・実施・モニタリング・評価のための手法で、JICAをはじめ多くの開発援助機関で用いられています。また、国際協力事業のみならず国内での社会貢献活動を展開する際にも、活動の目的を明確にし、効果的な実施に結びつけるための技術として有効なスキルです。
NGOや地方自治体、大学など多様な場所で活躍する方が参加しますので、ネットワーク作りにも役立つセミナーです。皆さんのご応募をお待ちしています。
対象:2日間出席できる方。国際協力活動をはじめとする社会貢献活動に関わっている方もしくは今後関わる予定の方。
定員:16名
(なお、定員を越えた場合は埼玉県に在住、在勤の方を優先させて頂きます)
参加費:無料
参加方法:本セミナーは定員に達したため締切ました。
- 問合せ先:
- JICA埼玉デスク
新川
電話番号:048-833-2992
ファックス:048-833-3291
Eメール:jicadpd-desk-saitamaken@jica.go.jp

ぐんまグローバルセミナー―群馬で世界を体験しよう!―
- 日時:
- 2月19日(日曜)10時から15時30分
- 会場:
- けやきウォーク前橋 2F けやきホール 【地図】
- 主催:
- 群馬県観光国際協会、JICA地球ひろば
今年もぐんまグローバルセミナーを開催します!
群馬県内の国際交流や国際理解教育、国際協力、多文化共生などをテーマに活動する団体や個人が発表を行う場として、交流の場として、地域から世界へつながる一歩を考えましょう!
【タイムスケジュール】
10時から12時
第1分科会 教師海外研修授業実践報告会&青年海外協力隊体験談
「アフリカの真珠−ウガンダを通して見えたこと−」
井上貴志氏(県立富岡高等学校教諭)
鷲頭一希氏(元青年海外協力隊 ウガンダ派遣)
第2分科会 参加型ワークショップ
「世界がもし100人の村だったら」ESDぐんま準備委員会
世界の現状や多様性を体感してみよう!
13時から14時30分
講演 「Think globally,act locally」
〔講師〕小貫大輔氏 東海大学準教授
ブラジルでの活動をきっかけに国際協力に関わってきた経験や外国籍の子ども達の地域のかけはしとなる活動マルチカルチャーキャンプでの世界、そして人とのつながりを語る。
講座終了後
・ブラジル文化体験/カポエイラ(ブラジル伝統武術)のデモンストレーションと体験
・高校生による発表/JICA国際協力エッセイコンテスト文部科学大臣奨励賞を受賞した古谷ひかるさんのエッセイ発表とフィリピン交換留学報告(県立勢多農林高等学校)
対象:関心のある方ならどなたでも
定員:50名
参加費:無料
参加方法:下記問合せまで、電話、ファックス、またはEメールにてお申込ください。その際、1名前 2住所 3電話番号 4メールアドレス 5参加希望講座 午前の部 第1分科会または第2分科会 午後の部 参加または不参加 できれば6年齢 7職業をお知らせください。
件名を「ぐんまグローバルセミナー」でお願いします。
申込締切:2月17日(金曜)
- 問合せ先:
- 財団法人群馬県観光国際協会
窪(くぼ)、JICA群馬デスク 田代
電話番号:027-243-7271
ファックス:027-243-7275
Eメール:gtia-intlgrp@gtia.jp

千葉県JICAシニアボランティア帰国報告会
- 日時:
- 2月22日(水曜)13時30分から16時40分
- 会場:
- アミュゼ柏 1階 プラザ 【地図】
- 主催:
- 千葉県JICAシニアボランティアの会、JICA地球ひろば
千葉県からシニア海外ボランティアとして開発途上国に派遣され、一年以内に帰国された方々に、現地での活動や生活について発表していただきます。JICAボランティアに興味のある方はもちろん、国際ボランティア、異文化に興味のある方、お気軽にご参加ください!
報告者:
武藤 達雄氏(ペルー/電子工学)
高橋 吉男氏(パラオ/家畜飼育)
弓 貞子氏(エクアドル/看護士)
浦木 仁氏(メキシコ)/生産性管理)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
参加費:無料
申込み:会場に直接お越しください。
- 問合せ先:
- 千葉県JICAシニアボランティアの会
黒田
電話番号:04-7131-5830
- 関連リンク

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう―
- 日時:
- 2月22日(水曜)18時30分から20時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 セミナールーム303 【地図】
- 主催:
- 社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆さまに青年海外協力隊事業への理解の深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆さまの疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。とてもアットホームな雰囲気で開催しますので、是非、お気軽にご来場ください。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中からの参加OK)
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください。もし、話を聞いてみたい職種等ありましたら、事前にご連絡いただければ、当日、その職種で参加したOBに極力参加してもらうようにします。
今後の日程:3月28日(水曜)にも開催します。
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

CSR関連セミナー「豊かなコミュニケーションによる国際社会の発展―情報通信技術を活用して、笑顔を―」

- 日時:
- 2月23日(木曜)19時から20時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば
JICA地球ひろばでは、CSRコーナーを設け、企業のCSRによる国際協力活動を紹介しています。
2月は「KDDI株式会社」です。
KDDIは、1957年からJICA、ITU、APTなどから請負する「海外からの研修員受け入れ」事業を、KDDから受け継ぎ、現在まで約144ヶ国、計5,600人以上の海外研修生を受け入れてきました。また、ODAによる開発途上国プロジェクトやJICAボランティアへの現職参加制度の導入などいろいろな支援も行っています。
2002年からは、開発途上国の人々とともに情報通信を活用したプロジェクトを企画し、政府や企業、利用者すべてを笑顔にできるよう、小さいながらも共同参画プロジェクトを実施しています。
2004年からは、チャリティコンサートによる収益などでカンボジアにて学校建設支援を行っています。そこでも、現地の人々とともに小さなプロジェクトを展開しています。
本セミナーでは、KDDI財団の内山 洋祐氏を講師に迎え、これらのプロジェクトの実施内容を紹介していただきます。
CSRコーナー(1階 体験ゾーン内)では「写真で見るKDDIの国際協力活動」を展示中です。
講師:内山 洋祐氏(KDDI財団 国際協力部 次長)
【略歴】KDD(現KDDI)に入社後、衛星通信、データ交換、情報システムなどのシステム構築の技術業務に併せて、情報通信ソリューションなど技術営業も行う。米国及び国内の複数社へ派遣・出向経験もある。2005年より、国際協力活動関連の業務に従事。開発途上国を中心としたプロジェクトを企画し、現地の人々とともにプロジェクトを実施している。
対象:ご興味ある方ならどなたでも
定員:250名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込みください。
- 問合せ先:
- JICA地球ひろば 地球案内デスク
電話番号:0120-767278
Eメール:chikyuhiroba@jica.go.jp

協力隊ナビ―青年海外協力隊経験者と語ろう― in 新潟

- 日時:
- 2月24日(金曜)13時から16時
- 会場:
- ベーカリー&カフェ ナミテテ(新潟県新潟市西区みずき野1-12-8/新潟駅から越後線の越後赤塚駅にて下車し、徒歩5分) 【地図】
- 主催:
- 新潟県青年海外協力協会 共催:社団法人 青年海外協力協会
青年海外協力隊もしくは国際交流・ボランティアに興味のある皆さん!
「協力隊ナビ」は、毎月47都道府県において協力隊経験者と交流する機会を設定することで、皆さまに青年海外協力隊事業への理解の深めていただいたり、応募のきっかけにしていただくことを目的としています。
ざっくばらんに皆さまの疑問、相談にお答えできる“空間”を用意しております。とてもアットホームな雰囲気で開催しますので、是非、お気軽にご来場ください。
内容:
協力隊のOGが経営しているパン屋さんで開催します。おいしいコーヒーとパンを食べながら、国際協力の話をしてみませんか。
対象:興味・関心のある方ならどなたでも
定員:なし(途中からの参加OK)
参加費:無料
参加方法:直接会場にお越しください。
次回の日程: 3月30日(基本的に、毎月最終金曜に開催しています)
次回の開催地:
3月:BAKERY CAFE エミタイ(新潟県新潟市北区太夫浜753-9)
- 問合せ先:
- 社団法人 青年海外協力協会(JOCA) 総務部企画開発課
川崎
電話番号:03-3406-9035
ファックス:03-3406-9160
Eメール:project20@joca.or.jp

グローバルセミナー2012「世界はつながっている―東日本大震災から見えてきたもの―」
- 日時:
- 2月25日(土曜)10時15分から16時30分(受付9時45分から)
- 会場:
- With You さいたま(埼玉県男女共同参画推進センター) セミナー室1・2 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば・埼玉NGOネット・埼玉県国際交流協会
3.11以降、世界各国や国際NGOから様々な支援の申し出がありました。
一方、開発途上国で国際協力を行う多くの日本のNGOも被災地に入り、これまでの途上国支援の経験を生かして様々な活動を行なってきました。
未曾有の大震災から1年近くが経とうとする今、「世界はつながっている」ことを再確認しつつ、日本と世界との共生や相互協力の重要性、国内外の支援活動の課題や問題、継続性などについて、改めて一緒に考えてみませんか?
参加費:無料
対象:NGO関係者、教員、学生はじめ、関心のある方ならどなたでも歓迎
定員:60名(先着順)
参加方法:下記問合せ先まで電話、ファックス、またはEメールにてお申込ください。その際、お名前、ご連絡先、ご所属、参加希望分科会をお知らせください。
※プログラムについては、以下のURLからご確認ください。
申込締切:2月22日(水曜)
- 問合せ先:
- JICA埼玉デスク
新川
電話番号:048-833-2992
ファックス:048-833-3291
Eメール:jicadpd-desk-saitamaken@jica.go.jp

JICA中学生・高校生エッセイコンテスト2011記念「地球のステージ1+震災編」

- 日時:
- 2月25日(土曜)14時から15時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- JICA地球ひろば、NPO法人 地球のステージ
ご存知の方も多いと思いますが、地球のステージとは、世界で起きている様々な出来事を、大画面のビデオ、スライドに映しだし、語りと曲で構成していく「映像と音楽のシンクロ」ステージです。
今回は、「JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2011」表彰式後にJICA地球ひろばで開催されます。
精神科医である桑山紀彦氏が案内役です。同氏はこれまで57カ国を歩き、国際医療救援活動を展開してこられました。これまでにAMDA(アジア医師連絡協議会)、JEN(日本緊急救援NGO)、NICCO(日本国際民間協力会)、IVY(国際ボランティアセンター山形)に所属しながら海外支援活動を行ってこられました。現在はNPO法人「地球のステージ」の代表理事として、災害時の緊急医療支援や、紛争地や被災地で心に傷を負った人への心理社会的ケア(心のケア)を中心として海外支援活動を続けておられます。
今回は「地球のステージ1」に加え、3月11日の東日本大震災の日、被災地ではどのようなことが起きていたのか。人々はどんな状況に置かれていたのか。そしてどのように前に進んでいったのか。被災地で過ごし、出会ってきた人々を通して伝える「震災篇」を合わせた内容でお届けいたします。
対象:ご興味のある方ならどなたでも。
定員:100名(※定員となり次第、予約を打ち切らせていただきます。)
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先まで電話、ファックス、E-メールにてお問合せください。その際に、お名前、ご連絡先、ご所属をお知らせください。
申込締切:2月24日(金曜)
- 問合せ先:
- JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト運営事務局
福寄
電話番号:03-3406-5274
ファックス:03-3406-9160
Eメール:jica.essay@joca.or.jp

国際理解教育について考えるための10のポイント―国際理解教育実践セミナー―
- 日時:
- 2月26日(日曜)13時30分から16時
- 会場:
- とちぎ国際交流協会 【地図】
- 主催:
- 公益財団法人栃木県国際交流協会、JICA地球ひろば 後援:栃木県教育委員会
学校や地域の活動の中で、国際理解をテーマに取り組まれている方、またこれから取り組もうと考えている方を対象に、国際理解教育について考えるためのポイントを学んでいただくセミナーを開催します。国際理解教育のねらいや課題を様々な角度からみてみましょう!国際理解教育が楽しく感じられます!皆様のお越しをお待ちしております。
セミナーの講師・内容・対象・定員・参加費に関しましては「とちぎ国際理解教育実践セミナー」のチラシをご覧ください。
参加方法:
下記の問い合わせ先まで、電話、ファックスまたはEメールにてお申し込みください。その際、お名前、ご連絡先、ご所属をお知らせください。
- 問合せ先:
- JICA栃木デスク
屋代 英二
電話番号:028-621-0777
ファックス:028-621-0951
Eメール:Jicadpd-desk-tochigiken@jica.go.jp

日本国際連合学生連盟(UNSAJ)2012新春セミナー「平和構築」
- 日時:
- 2月26日(日曜)12時30分から17時
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- 日本国際連合学生連盟
日本国際連合学生連盟(UNSAJ)は、国際情勢について学ぶ機会を学生に提供することを目的に活動しています。
【プログラム】
1.講演会:テーマ「紛争後の平和構築における課題」
本セミナーでは、平和構築の活動における現状や課題について、講師の方々の現場でのご経験を踏まえたうえで、紛争後の平和構築をどのように展開させていくべきなのかを議論して頂きます。
2.グループディスカッション
講演会を踏まえた「平和構築」をテーマにディスカッションを行います。
今回の冬セミナーは以上2部構成で開催いたします。グループディスカッションでは、参加者の皆様の多様な視点から自由に議論していただきます。自由な意見に触れることで新しい発見があるかもしれません。ぜひお誘い合わせの上、ご参加くださいませ。
UNSAJ一同、皆様のご参加を心よりお待ちしております!
講師:
米川 正子氏(宇都宮大学国際学部特任准教授)
吉田 鈴香氏(拓殖大学国際学部非常勤講師)
佐藤 安信氏(東京大学大学院総合文化研究科教授)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:150名(先着順)
参加費:500円
参加方法:下記問合せ先までEメールにてお問合せください。その際、お名前、ご連絡先、ご所属をお知らせください。
申込締切:2月23日(木曜)
- 問合せ先:
- 日本国際連合学生連盟(UNSAJ)
野瀬
Eメール:unsaj.somu@gmail.com
- 関連リンク

平和構築のキャリア構築―外務省委託「平和構築人材育成事業」5周年にあたって
- 日時:
- 2月27日(月曜)12時から17時30分
- 会場:
- JICA地球ひろば 3階 講堂 【地図】
- 主催:
- 一般社団法人 広島平和構築人材育成センター(HPC) 後援:独立行政法人 国際協力機構(JICA)
平和構築人材育成事業は過去4年間にわたり、国際社会が取り組む平和構築の現場へ多くの人材を輩出してきました。しかし、一口に平和構築といっても、現場で求められる役割・求められる資質は様々です。そうした多くの選択肢の中で、自分の資質をどうとらえ、どういったキャリアパスを描くのか。事業開始から5周年という節目のこの年に、そのようなテーマを掲げ、国連、大きくは平和構築分野全体のなかでキャリアを構築している国連関係者を幅広い層から招聘し、それぞれの経験を紹介していただく中で、平和構築の分野において活躍を目指す人々の今後のキャリアプランを考える機会を提供します。
報告者は、HPC本コース国内研修で招聘する講師としても貢献していただく方々にお願いします。基調講演は国連平和構築支援事務局長のジュディ・チェン=ホプキンス氏にお願いし、さらに平和構築分野でキャリアを構築している国連関係者らを招聘し、HPC関係者・研修員(修了生)及び外務省関係者を交えて、平和構築分野に焦点を当てながら、国際機関におけるキャリア構築のあり方について語り合います。
なお会場内において、事業の5年間を紹介する企画展示を行い、事業紹介ビデオの上映や、本事業の修了生や研修員と一般客とのコミュニケーションの場も設けます。
第1部:
12時から
開場、企画展・事業紹介ビデオ上映
13時から13時20分まで
開会の挨拶 外務省代表、HPC事務局長
13時20分から14時まで
基調講演 (20分間の質疑応答・討議含む)
「国連と平和構築」
ジュディ・チェン=ホプキンス氏 (Assistant Secretary-General for Peacebuilding Support Office, United Nations)
14時から14時40分まで パネリストによるコメント
<パネリスト>
玉内 みちる氏(Human Resource Manager, Division of Human Resource, UNICEF Division, Department Programme)
関 薫子氏(Humanitarian Policy Officer, Policy Planning and Analysis Section, Policy Development and Studies Branch, Office for the Coordination of Humanitarian Affairs (OCHA), United Nations)
中村 俊裕氏(NPO法人 Kopernik、Co-Founder & CEO)
宮村 浩子氏(Team Leader, Western Europe and Eastern Mediterranean Team, Europe Division, Department of Political Affairs, United Nations)
14時40分から15時まで
休憩(企画展・事業紹介ビデオ上映)
第2部:
15時から15時45分まで
「事業修了生の声」
事業修了生らによる報告
「NGO、国際機関、政府機関をへて、国連へ」
荊尾 遥氏(19年度事業研修員)
「民間会社から国連への転職」
福島 葉子氏(20年度事業研修員)
「平和構築におけるビジョンの大切さ」
酒井 倫得氏(21年度事業研修員)
15時45分から16時まで
「事業研修員の声」
海外実務研修派遣中の平成22年度事業研修員からのメッセージ
国内研修中の平成23年事業研修員からの報告
16時から16時30分まで
パネルディスカッション・質疑応答
16時30分から17時30分まで
交流会(ブースごとに分かれて会場で研修員らが来場者の方々と質疑応答)
対象:平和構築や国際協力、本事業に関心をお持ちの方
定員:300名
参加費:無料
参加方法:下記問合せ先までEメールにてお問合せください。その際、メール件名を「5周年シンポジウム参加希望」としていただき、メール本文に参加される方の氏名、所属、連絡先、このシンポジウムをどこでお知りになったかをお知らせください。当日の参加も可能です。
- 問合せ先:
- 一般社団法人 広島平和構築人材育成センター(HPC)
後藤 大祐
電話番号:082-236-1414
ファックス:082-247-0643
Eメール:event@peacebuilders.jp
hpc@peacebuilders.jp