モザンビーク

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モザンビークは、独立直後の1977年から1992年まで続いた内戦によって発展が遅れたものの、2001年以降はアルミ精錬事業や水力発電などの大型プロジェクトが経済を牽引し、好調な経済成長を維持しています。また、インド洋に面するマプト、ベイラ、ナカラに、アジア、中東、欧州等と南部アフリカ諸国とを結び付ける港湾を持つなど地理的な重要性を有する中、近年原料炭や天然ガスなど豊富な鉱物資源が確認されている他、農業の開発ポテンシャルも期待されています。一方で、依然として世界の最貧困国の一つとして数えられ、特に社会セクターに多くの課題を抱えています。そのような中、JICAは、(1)地域経済活性化、(2)人間開発、(3)防災・気候変動対策を重点分野としてインクルーシブかつ持続可能な開発を支援しています。

事務所情報

モザンビーク事務所
JICA MOZAMBIQUE OFFICE

更新情報

2016年5月13日
ニューズレターを更新。
2016年2月25日
ニューズレターを更新。
2015年10月21日
ニューズレターを更新。

ピックアップニュース

協力情報

プロジェクト紹介

モザンビークでの代表的なプロジェクトについて紹介します。

事業別プロジェクト一覧

技術協力、有償資金協力(円借款)、無償資金協力、草の根技術協力それぞれのプロジェクト情報は以下からもご覧いただけます。

プロジェクト所在地図

モザンビークで実施中のプロジェクトがどの地域で行われているかご覧いただけます。

インフォメーション

活動紹介

モザンビークでのJICAの活動に関する情報を紹介します。

現地レポート(世界HOTアングル)

世界HOTアングルへ

世界150カ国のJICAの現場からHOTな声をお届けします。

ハチ、関西弁、国際協力 [2015年12月11日]

その他

その他の情報を紹介します。