過去のトピックス

2010年度

3月

3月28日
JICAボランティアによる被災者支援活動
3月25日
世界に広がる祈りの輪(東北地方太平洋沖地震・その2)−日本との連帯を誓う声が各国から−
3月22日
世界84ヵ国からの励ましのメッセージ(東北地方太平洋沖地震)−私たちの心は日本の人々と共に−
3月11日
地球の仲間のためにできることを考える−JICA国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2010表彰式−
3月11日
セルビア向け初の円借款で環境対策を支援−緒方理事長がタディッチ大統領と会談−
3月7日
地球温暖化予測モデルを活用し、気候変動に適応可能な社会を築く−アジア向け気象予測解析研修を実施−
3月4日
国際緊急援助隊救助チーム第一陣が帰国(ニュージーランド南島地震)

2月

2月28日
ごみ処理支援でコソボの古都を守れ−日本初の本格的協力がスタート−
2月24日
緒方理事長がパキスタンのザルダリ大統領と会談
2月18日
アジアの経験は中東でこそ生きる−広報室長が聞く 山田順一JICA中東・欧州部長−
2月10日
ミレニアム開発目標の達成に向けて(タイ)−第2回保健人材グローバルフォーラム開催−

1月

1月31日
「湖水爆発」の謎に挑む(カメルーン)−火山国・日本の知見を生かして協力を開始−
1月28日
ボランティアヘルスワーカーがつなぐ、母と子の健康−「母と子のための」地域ぐるみ健康まちづくりプロジェクト−
1月27日
水俣の教訓を生かしアマゾンの水銀問題解決に協力−水銀条約政府間交渉にブラジルからカウンターパートが来日−
1月21日
緒方理事長とモレノIDB総裁が会談
1月20日
危険な違法農薬から人々を守る(カンボジア)
1月17日
平和を運ぶバス(ブルンジ)−無償資金協力・技術協力を通じた、バス公社への支援−
1月13日
開発途上国でのボランティア経験を今後の飛躍に−帰国した青年海外協力隊、シニア海外ボランティアに外務大臣が感謝状を授与−
1月7日
長い紛争を乗り越えて(スーダン)−「南部独立」を問う住民投票実施へ−
1月7日
障がいのある子どもたちに教育の機会を(アフガニスタン)−「教師教育における特別支援教育強化プロジェクト」−

12月

12月28日
緒方理事長がジブチのゲレ大統領と会談
12月28日
日本が誇る省エネ政策のノウハウを伝える−中南米向けの省エネ促進研修を実施−
12月27日
ミンダナオ西部に平和を−国際監視団にJICA職員を派遣−
12月27日
BOPビジネスの現場報告に見る課題と可能性−収益と公益の両立を目指す参加者と、悩みと夢を共有−
12月21日
モルドバのチャレンジ−貧困農民支援がもたらす波及効果−
12月17日
気候変動対策と開発の両立を目指して−COP16でサイドイベントを共催−
12月13日
ドミニカ共和国との連携による新たな支援(ハイチ)−「対ハイチ農業技術研修コースプロジェクト」を開始−
12月13日
「水」を介して日本を伝える−「海外メディア本邦招へいプログラム」−
12月13日
障害者が生き生きと暮らせる社会を目指して(ホンジュラス)
12月10日
「科学技術による国際協力の新しい挑戦」シンポジウム開催
12月8日
緒方理事長がUNDPのクラーク総裁と会談−環境分野でも連携強化へ−
12月7日
世界が認める「南南協力」の有効性−ハイレベル会合で一層の推進を確認−
12月7日
大河が隔てる国土を架橋で一つに−バングラデシュのハシナ首相と緒方理事長が会談−
12月3日
野口英世が結ぶガーナと日本−ガーナ向け研修を英世生誕の地・福島県で実施−
12月1日
経済、産業活性化のための「平和と繁栄の回廊」構想実現に向けて−パレスチナ自治政府のファイヤード首相が緒方理事長と会談−

11月

11月29日
防災分野を軸に成長を後押しする支援を−インドネシアのブディオノ副大統領と緒方理事長が会談−
11月24日
日本・ブラジル グローバル・パートナー宣言−JBPP10周年・三角協力25周年記念式典開催−
11月24日
日本の知見を生かして地震に強い国づくりを目指す(チリ)
11月18日
天皇皇后両陛下が国際緊急援助隊員にご接見
11月18日
マラッカ海峡での取り組みをソマリア沖・アデン湾周辺国へ−「アジア・中東海上犯罪取り締まり」研修を実施−
11月17日
ユニバーサルデザイン普及への第一歩−フィリピンのプロジェクトがユニバーサルデザイン大賞を受賞−
11月17日
フィリピンのアキノ大統領と緒方理事長が会談−アキノ政権に聞く、開発優先課題−
11月15日
民間企業や自治体、他国との連携でグローバルな人材育成に貢献
11月12日
西アフリカに広がる氾濫原を生かした養殖手法(ギニア、ブルキナファソ)
11月9日
生物多様性保全を通じた経済成長を目指して−COP10のサイドイベントで自然との共生をアフリカに学ぶ−
11月8日
イエメン周辺の治安向上を目指す−大島副理事長がイエメンのカルビー外相と会談−
11月5日
住民参加の促進で森林保全と開発の両立を実現−COP10サイドイベントで国際機関やNGOと共に考える−
11月5日
ウェブサイトがつなぐ、未来への投資−カンボジア鉱業への投資促進を支援−
11月5日
豊かな森林を未来に残す開発支援を−ガボンの外相、農業・牧畜・漁業地方開発相と橋本理事が会談−
11月1日
開発協力における生物多様性の主流化を目指して−COP10で名古屋ハイレベルフォーラム開催−
11月1日
環境にやさしく、高い経済力も持ち合わせる都市づくりに向けて
11月1日
大学との連携で日本の技術を生かす国際協力を−東京大学とJICA、連携協定を締結−
11月1日
緒方理事長がグアテマラのコロン大統領と会談−日本の知見を生かし、災害対策への取り組みを支援−

10月

10月28日
生物多様性保全活動で核となる都市・地方自治体の役割−高島理事が「生物多様性国際自治体会議」で講演−
10月28日
日本方式の地デジを活用して地震から国民を守る(チリ)−早期警戒システム導入に向けJICAとJETROが協力−
10月28日
未来の協力パートナーが共に学ぶ−注目の「水道」分野で効果的な研修実施−
10月26日
WFPのシーラン事務局長と大島副理事長が会談
10月26日
貧困層の人々の生活を守る生物多様性保全の取り組み−JICAが包括的協力方針をまとめた報告書を作成−
10月22日
バレーボール世界選手権に挑む、ケニア女子チーム−シニア海外ボランティアの指導を受けた選手が出場−
10月22日
国際競争に強い銅山を目指して(モンゴル)
10月22日
緒方理事長がボツワナのカーマ大統領と会談−インフラ整備で経済成長を後押し−
10月21日
国際社会の一員として貢献できたことを誇りに思う−パキスタン洪水被害JDR医療チーム2次隊の活動−
10月19日
日本で学ぶ、博物館を支えるノウハウ−大エジプト博物館保存修復センターへの人材育成支援−
10月19日
イラクの気候変動対策を支援
10月18日
地球上の豊かな生態系を守り、生かして引き継ごう−「COP10」始まる−
10月18日
緒方理事長とヨルダンのリファーイ首相が会談−中東地域の課題解決に共に取り組むことを確認−
10月15日
天皇皇后両陛下が帰国した青年海外協力隊員と日系社会青年ボランティアにご接見
10月14日
緒方理事長のIMF・世銀年次総会出席−アフリカ開発銀行総裁、パキスタン財務大臣とも会談−
10月12日
低炭素化、地域開発に資する落葉樹「ジャトロファ」−エジプトでのバイオ燃料産業育成に向けて−
10月12日
心をはぐくむ情操教育をより多くの子どもたちに(セネガル)−小学校教員向け指導書作成に青年海外協力隊が貢献−
10月8日
希望と誇りを取り戻すために−JICA地球ひろばの10月はアフガニスタン月間−
10月8日
訪米中の緒方理事長がUSAID長官、世界銀行総裁と会談
10月6日
雨と大地を最大限に生かして持続的なコメの生産を(ガーナ)−天水稲作の支援で増産に大きな期待−
10月5日
アジアの海の治安を守る(マレーシア、フィリピン)−マラッカ海峡周辺国の沿岸警備機関への人材育成協力−
10月4日
緒方理事長がガーナのミルズ大統領と会談−野口英世ゆかりの福島で研修員の受け入れを開始−
10月4日
貧困削減目標を達成してよりよい国際社会の実現を−「グローバルフェスタJAPAN2010」開催−

9月

9月30日
息の長い支援を未来に生かす(コンゴ民主共和国)−チバンダ国際協力大臣と緒方理事長が会談−
9月29日
パキスタン洪水被災者への医療支援活動を終了(国際緊急援助隊)
9月29日
「忘れられた地域」の開発を後押し(フィリピン)−ミンダナオの開発に欠かせない地形図の作成を支援−
9月28日
災害に立ち向かう「対応」と「備え」を神戸で確認−国際捜索救助諮問グループグローバル会合−
9月24日
人間の安全保障を理念に掲げ、国際社会へ決意を表明
9月21日
カリブ地域を自然災害から守る−日本・カリコム公開シンポジウム−
9月17日
国際緊急援助隊医療チーム1次隊が帰国−パキスタン洪水被災者への医療支援−
9月16日
国際社会の約束、MDGs達成に向けて
9月15日
国際緊急援助隊医療チームの第2次隊が現地に到着−同行のJICA職員が被災地の惨状を報告−
9月10日
世界と意外なところでつながっている私たちの生活を知ろう!−「相互依存度調査」から生まれた書籍『ひとりじゃ生きられないニッポン』発売−
9月10日
法整備に日本の経験を生かす−ネパールの民法起草を支援する「民法及び関連法セミナー」−
9月8日
土石流災害被災者への感染症予防のための支援を実施(中華人民共和国)
9月7日
東アジアのドナー連携深化に向けて−緒方理事長が韓国、中国を訪問−
9月6日
本を手にする喜びをすべての人に(ラオス)−草の根技術協力事業による図書館支援活動−
9月1日
ミレニアム開発目標は達成されるのか?−JICAが報告書を作成−

8月

8月31日
「わかる」から「できる」人材育成へ(ベトナム)−第1回「経営塾」塾生の旅立ち−
8月30日
「コメ大国」エジプトによるアフリカ支援(エジプト)−日本と共にカイロで技術研修を実施−
8月20日
アマルティア・セン氏と緒方理事長が対談
8月19日
ODA卒業国への新たな協力(サウジアラビア)−有償技術協力で来日した研修員が水資源管理を学ぶ−
8月19日
「なんとかしなきゃ!」という思いを歌声に乗せて−The地球LIVE2010で著名人メンバーらが国際協力を呼びかけ−
8月17日
「植民地時代の壁」を乗り越える−東アフリカ共同体の域内経済発展に向けて−
8月12日
モンゴルのゾリグト鉱物資源・エネルギー大臣と大島賢三副理事長が会談−より戦略的な関係構築を目指して−
8月11日
アフリカの開発を、アフリカ人の手で−大島副理事長、アフリカ連合のピン委員長と会談−
8月6日
中国の対アフリカ援助を考察する−デボラ・ブローティガム教授を迎えて−
8月4日
誰もが安心できる食品の生産と輸出を目指して(中国)
8月2日
音楽を通じて国際協力を−「なんとかしなきゃ!プロジェクト」初の関連イベントを開催−
8月2日
国際協力の現場がわかる「ヒストリーシリーズ」誕生−苦闘した日本人とチリ人の人間ドラマを書籍化−
8月2日
大洋州のネットワーク拠点を目指す(フィジー)−Japan-Pacific ICTセンターがオープン−

7月

7月27日
みんなでつくる国際協力−世界には組織の枠を超えて「なんとかしなきゃ」いけない問題がある−
7月23日
開発途上国の課題解決に資するビジネスを−日本企業のBOPビジネス参入を支援−
7月21日
国際社会の新たな枠組みの中心に人間の安全保障を−緒方JICA理事長がシンポジウムで講演−
7月20日
皇太子殿下が帰国した青年海外協力隊にご接見
7月9日
地震経験を乗り越える子どもたちのために(インドネシア)−青年海外協力隊員がパダン沖地震被災地で活動−
7月8日
モロッコの観光地図を塗り替える高速道路が完成−北アフリカを横断する大動脈整備を支援−
7月6日
大震災からの復興に弾みを(ハイチ)−現地に事業拠点を開設−
7月2日
危機管理を学び、安全に活動する知識を身に付ける−JICA‐UNHCR連携による安全管理研修−
7月2日
子どもたちに夢を、HIV/エイズに理解を(ガーナ)−Sonyと連携、W杯放映イベントをエイズ予防啓発の場に(2)−

6月

6月30日
南米随一の親日国といわれるパラグアイ−トピックス記事から見るパラグアイと日本のつながり−
6月29日
フィリピンの魅力を投資家へアピール−「フィリピン投資促進戦略」策定支援−
6月29日
日本と深いかかわりがあるパラグアイ
6月25日
文化財の保存修復を支える日本の技術(エジプト)
6月22日
ガーナでエイズに向き合う−Sonyと連携、W杯放映イベントをエイズ予防啓発の場に−
6月21日
緒方理事長、カルザイ大統領と会談−外交樹立80周年を迎えて、さらなる協力と友好を−
6月16日
「外交の最前線」に立つ協力隊を菅総理が激励−青年海外協力隊員が菅総理に活動を報告−
6月16日
ベトナムに続け−日本企業向け「カンボジア投資セミナー」開催−
6月16日
外国企業の投資誘致に大きな期待−シハヌークビル港経済特別区で近く工場用地販売開始−
6月16日
地震災害に備えて救援・救助能力の強化を−日中協力プロジェクトが本格始動−
6月11日
さらなる開発効果のスケールアップに向けて−ドイツ復興金融公庫との連携−
6月10日
廃棄物管理の第一歩は家庭ごみの分別から(インド)−コルカタで20万世帯対象に初の広域廃棄物処理システムを導入−
6月10日
製造業の人材育成支援でBOPビジネスのモデルも開発(インド)−研修を通じて日印のビジネス情報交換も−
6月8日
「オールジャパン」でエジプトの工学教育を支援
6月4日
農業による復興を目指して(南部スーダン)−技術習得のための実験農場がオープン−
6月4日
世界遺産エリア観光開発のヒントを探せ(スリランカ)−内戦の国から観光の国へ−
6月2日
さらに高度なビジネス人材を育成するために(ラオス)

5月

5月31日
復興を支える幹線道路整備を日本の援助で(コンゴ民主共和国) −インフラ・公共事業・復興大臣が橋本理事を表敬訪問−
5月31日
アフリカの稲作開発支援で広がるネットワーク −第3回CARD会合を振り返って−
5月28日
私たちの暮らしを支える多様性を守ろう−「国際生物多様性の日」のイベントから−
5月28日
日本の技術でごみ処分場を改善(ドミニカ共和国)−JICA研修の成果を基に生まれ変わったラフェイ処分場−
5月28日
日本のノウハウで製造現場の生産性向上を(エチオピア) −「カイゼン・プロジェクト」研修で日本の工場を訪問−
5月25日
地下水のヒ素汚染に苦しむ人々に正しい知識と安全な水を(インド)
5月21日
首都の電力不足を救う、省エネ型発電所(アルメニア共和国)
5月21日
アフリカが日本に求める支援とは−第2回TICAD IV閣僚級フォローアップ会合を受けて−
5月21日
南アフリカでの国際協力の意義を共に考える−岡田外務大臣と青年海外協力隊が懇談−
5月20日
未電化地域に笑顔が広がる−三洋電機がアフリカ11ヵ国にソーラーランタンを寄贈−
5月18日
地下鉄工事現場の安全を守る(インド)
5月18日
ワールドカップ開催地域について理解を深める−アフリカをさまざまな角度からとらえる−
5月17日
約50年にわたる支援が終わり、新たな日系農業総合試験場がスタート(パラグアイ、ボリビア)
5月14日
緒方理事長、南アフリカを訪問−企業とも連携して人材育成を強化−

4月

4月30日
紛争解決・予防における「共生」の力−緒方理事長、ハーバード大学で講演−
4月28日
人々が切望する「交通インフラ」−内陸国マリの生命線を握る国境橋建設に着工−
4月28日
ネパール活性化の鍵となるシンズリ道路−全線開通に向け、最終工区に着工−
4月27日
広がる研修事業の成果(中国)−JICA帰国研修員同窓会による被災地医療支援活動−
4月26日
市民と共に環境を守る取り組みを(ドミニカ共和国)−元研修員が立ち上げた環境教育プロジェクト−
4月21日
日本の教育を手本に−ラオス教育省高官が日本の教育現場を視察−
4月20日
住民の力で森を守る農業を(ドミニカ共和国)
4月16日
援助卒業国は新たな援助実施のパートナー−日本によるアジア支援の成果−
4月14日
「飢餓ベルト」を「緑の防波堤」に(ブルキナファソ)−NGOと協働して、砂漠化に直面する住民を支援−
4月13日
国際緊急援助隊を支えてくれた方々に、感謝の言葉を(インドネシア)
4月12日
シャーガス病の予防知識を子供たちに(エルサルバドル)−保健省と教育省の連携により全国の小学校で予防教育がスタート−
4月12日
国づくりを担う「国会」を築く力(トルクメニスタン)−国会議員が日本の議会制度を学ぶ−
4月8日
グローバル化時代の開発援助のあり方とは−世界銀行共催で国際フォーラムを開く−
4月8日
ボランティアの意義を考える−黒柳徹子さん、国際協力トークイベントで語る−
4月5日
平和と開発の礎となる教育の改善に向けて(アフガニスタン)−ワルダック教育相が緒方理事長と会談−
4月5日
効果的なアフガニスタン支援の形−イランと協力したJICAの第三国研修−
4月5日
日本の技術が人を取り巻く環境を守る−パプアニューギニアのソマレ首相と緒方理事長が会談−
4月5日
皇太子殿下が派遣前の青年海外協力隊にご接見
4月2日
復興の「鍵」となる発電所が運転を再開(シエラレオネ)
4月2日
国家開発の要は、農業、そして基礎インフラ整備−タンザニア首相がJICA副理事長と会談−
4月2日
HIV感染拡大を食い止めるために(インドネシア)−円借款事業で労働者へのHIV/エイズ予防対策を実施−
4月1日
技術を手に自立の道を切り開く(パラグアイ)
4月1日
視覚障害者の自立を「あん摩」で支援(ケニア)
4月1日
天皇皇后両陛下が帰国したシニア海外ボランティア、日系社会シニア・ボランティアにご接見