

| 応募資格 | 青年海外協力隊満20歳から満39歳(募集期間終了時現在)の日本国籍を持つ方 |
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| 活動概要 | 開発途上国からの要請に基づき、自分の技術や経験を活かしボランティアとして活動する。 |
| 協力分野 | 青年海外協力隊農林水産、加工、保守操作、土木建築、保健衛生、教育文化、スポーツ、計画・行政の8部門 |
| 応募方法 | 所定の提出書類に必要事項を記入し、市販の封筒にて郵送してください。 提出書類(1)応募者調書、(2)語学力申告台紙、(3)応募用紙、(4)健康診断書、(5)金融機関口座番号コピー貼付台紙※全て締切日消印有効(健康診断は結果が出るまでに時間を要するものですので、受診予定の医療機関にご確認の上、お早目の受診をお願いいいたします。) 注)日本語教師、PCインストラクター、コンピュータ技術の職種への応募の方は、別途提出書類があります。 注)語学力審査について【選考言語が「英語、スペイン語、フランス語」の場合】 【選考言語が「英語・スペイン語・フランス語」以外の場合】 |
| 派遣国 | アジア、アフリカ、中南米、大洋州、中近東の約80カ国 |
| 赴任形態 | 単身赴任 |
| 派遣期間 | 原則1ヶ月~10ヶ月程度(最長1年未満) |
| 募集回数・時期 | 年4回(5月、8月、11月、2月) |
| 応募案件 | 短期ボランティアでは、案件への応募となります。案件は、以下の2種類に分類されます。 応募できる職種は一種類のみです。 [Aタイプ]JICA長期ボランティア経験者、またはJICA短期ボランティアの派遣期間累計6ヵ月以上の方、 または途上国における国際協力業務経験6ヶ月以上の方が応募可能な案件 。 [Bタイプ]JICAボランティア未経験者でも応募可能な案件。 |
| 待遇等 | JICAの規程にもとづき往復旅費、現地生活費、住居費等を支給。 |
| 派遣中JICAボランティアの方へ | 応募に際しては、帰国後の健康状態を確認してからでないと、次の派遣に係る判定は出来かねますので、派遣中の応募は出来ません。応募書類が自己申告の「健康に関する問診」だけの場合であっても同様です。なお、応募期間中に受診した帰国時健康診断を利用する事は出来ますが、結果が出るまでに4週間程度を要する場合がありますので、ご注意ください。 |
| 個人情報の取扱いについて | 応募で提供いただいた個人情報は、原則として下記にあげる目的のために利用させていただきます。また、選考・研修・訓練・派遣のために、JICA内および関係機関に提供することがあります。
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| お問い合わせ | JICAボランティア募集選考窓口 短期ボランティア担当宛 |