2017年度

注)本コラムは筆者の個人的見解を示すものであり、JICAの公式見解を反映しているものではありません。

3月14日
「ODAジャーナリストのつぶやき」を書き終えて
3月7日
「ODAジャーナリストのつぶやき」の18年を振り返る
2月19日
国益と援助の陥穽を考える
1月31日
人が人の作業を完璧に判定出来るのか
1月23日
2018年ODAの極意は「そったくの機を逃さない」
12月22日
UHCで人類の夢の実現に向かおう
12月13日
ムガベ後のジンバブエの発展を望む
12月6日
血統主義から社会的契約に変わる国籍
11月8日
今度こそ、対北朝鮮制裁を成功させよう
10月31日
JICA発「稲むらの火」に期待する
10月11日
5年間ロヒンギャ問題を追って感じること
9月27日
「信頼」をキーワードにSDGsのプロジェクトに挑もう
9月7日
トランプ大統領は「メニュー大統領」であっても良いのでは?
8月23日
中東に帝国主義の残滓はいらない
8月4日
マチュピチュで頑張った日本人がいた
7月26日
この夏はウォーター・ロス削減対策を
7月12日
英・EU 交渉は外交・ビジネスの参考書になる
6月28日
これから誰が地球公共財を育むのか
6月14日
記者会見は論争の場ではない
5月18日
セーシェルの人たちの生計を支えるカツオに感謝
5月11日
昔はそんなに美しい社会だったのか
5月1日
開発協力の地平を変える最新技術
4月21日
アメリカの予算教書から危惧する開発援助の緊急事態
4月6日
モロ・イスラム解放戦線幹部に聞いたミンダナオ和平の行方