デジタルパートナーと
共創する「JICA DXLab」について

デジタルパートナーと
共創する「JICA DXLab」について

OPEN APPLICATIONS

プロジェクト一覧


JICAは、先端技術やイノベーティブなソリューションを持つデジタルパートナー(DP)との共創を通じ、社会課題解決を通じた人々のウェルビーイングに貢献していきます。

GUIDE1

What JICA DXLab offers

JICA DXLabが
提供するもの

今日、世界が変化するスピードは加速し、解決すべき課題は複雑で多岐にわたっています。
一方で、デジタル時代を迎え、多様なソリューションとその担い手も世界中で台頭しています。
JICA DXLabは、150ヵ国で展開するODA事業の現場やJICAが培ってきたネットワーク等のアセットを、デジタル領域における共創の場として開放し、開発途上国の課題解決とDPのビジネス展開の両面を加速させます。


Match Your Innovation
with SDGs Needs

SDGsの課題は将来のビジネスニーズ。
世界中に課題の現場を持つJICAが、DPのイノベーションを
活用できる国・地域・課題を共に考えます。


Leverage JICA Assets for
Your Business Development

不確実性が高い開発途上国におけるビジネス実装。
課題専門性や地域拠点を持つJICAが実証の場を提供し、
グローバルイシューに柔軟に挑むDPの事業開発に伴走します。


OPEN APPLICATIONS

プロジェクト一覧




GUIDE2

3 Approaches for
Co-creation with DP

DPとの3つの
共創アプローチ

課題の選定・探索

開発途上国現地の社会課題に対するDPの技術や
ソリューションの、具体的な現場での活用をともに
考えていきます。

DPとの3つの共創アプローチ:1 課題の選定・探索 DPとの3つの共創アプローチ:1 課題の選定・探索


ビジネスアイデアの構想・実証

ODA事業を開放して実証の場を提供、政府関係者をはじめとする現地カウンターパートを巻き込んだPoC(Proof of Concept:概念実証)に伴走します。
PoCにおいて必要な資金の一部等を提供します(詳細は追って掲載予定)。

出口戦略の検討

PoC終了後も、開発途上国での本格事業展開やODA事業との連携など、社会実装に向けた出口戦略についてともに検討します。











GUIDE3

JICAのデジタルパートナーになるには

先端技術やイノベーティブなソリューションを持つDPを募集しています。
過去の取り組みや具体的なサポートは、JICAとのデジタル共創をご検討の方へにてご紹介しております。
また、 「応募を検討しているが不安」といった皆様には、 JICA担当者が、 直接質問にお応えする問い合わせ窓口もご用意しておりますので、 お気軽にお問い合わせ下さい。





開発途上国の社会課題解決のため、先端技術やイノベーティブなアイデアを有する皆様からのご応募をお待ちしています。

開発途上国の社会課題解決のため、先端技術やイノベーティブなアイデアを有する皆様からのご応募をお待ちしています。