「インベストモンゴリア東京」カンファランス -モンゴルの政治経済状況、投資環境とビジネスチャンス-

モンゴル政府は、持続可能な開発政策において2030年までに国民1人あたりのGDPを17500ドルにするとしています。現在の国民1人あたりのGDPは3800ドルです。モンゴルの人口は、2030年までに現在より20%近く増え350万人になると予測され、GDPは現在の100億ドルから6倍である600億ドルまで増加することになります。
これだけの経済成長を可能にするには、どんな分野が有望なのか?また、日本の投資家がメリットを受ける分野はどんな分野であるのかを取り上げます。
本カンファランスではモンゴル政府関係者、ビジネスリーダー、国際開発金融機関などをお招きし、モンゴルの政治・経済の現状、投資環境、ビジネスチャンスなどについて議論します。
なお、カンファランスと並行してビジネス交流会も同じ会場にて行います。
また、夕刻からは懇親会も開催します。カンファランスと合わせてご参加ください。

内容:下記関連リンクから、インベストモンゴリア東京ウェブサイトをご覧ください

対象:モンゴルの政治・経済状況に関心のある政財界関係者

定員:200名(先着順)

参加費:無料

参加方法:下記関連リンクから、自動参加登録フォームより登録をお願いします。

展示・イベント情報