【小4~中学生対象】危機を生きる!体験ワークで学ぶ難民と支援

国際ガールズ・デー関連企画として、プラン・フレンズより講師を迎え、オンラインワークショップを行います。

明日、難民になったら何を持って逃げますか?

災害や紛争など、世界にはいろいろな事情で居住地を離れなくてはならない人々がいます。体験ワークを通じて難民が置かれている状況を理解するとともに、難民キャンプの支援、特に女の子の支援についてお話しいただきます。

メイン・ファシリテーター:
三石 ちはる氏
グループ・ファシリテーター:
小田島 悦子氏、石崎 百合子氏、仲野 麻理氏、華井 和代氏、華井 裕隆氏、邑田 明美氏

【プラン・フレンズ】
国際NGOプラン・インターナショナルの支援者による開発教育ボランティアグループ。小学校・中学校・高校等への出張授業や独自のワークショップを開催し、途上国の現状を学んで自分にできる支援を考える開発教育を実践しています。

対象:小4~中学生

定員:20名(先着順)

開催方法:Zoomによるオンライン開催
カメラをオンにしてご参加ください。体験ワークの際はマイクもオンにしてご参加をお願いします。
マジックとA4用紙を5、6枚ご準備ください。

参加費:無料

参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先、学年または年齢をお知らせのうえ、お申込みいただくか、または下記の「お申込み」ボタンからお申込みください。

複数名ご参加の場合は、各自お申込みの手続きをお願いいたします。
また、同じ端末で複数名参加される際はお知らせください。
JICA地球ひろばより当日使用するZoomのURLを事前にお送りします。

※「お申込み」ボタンからお申込みの場合は、受付完了のメールをお送りします。
もし届かない場合は、お手数ですが、地球案内デスクまでお問合せ願います。
受付完了メールは、お客様のメール受信設定により、受け取れない場合や迷惑フォルダに振り分けられることもあります。

展示・イベント情報