フォトギャラリー

写真をクリックすると、各写真の説明文が表示されます。前後の写真に移動するには、写真の上にマウスを移動させ、表示されるボタンをクリックする か、キーボードの右、左を押してください。元の画面に戻るには、「閉じる」をクリックするか、キーボードの「Esc」ボタンを押してください。

1.【写真1】 2.【写真2】 3.【写真3】 4.【写真4】 5.【写真5】 6.【写真6】 7.【写真7】 8.【写真8】 9.【写真9】 10.【写真10】
  1. 出来上がった商品にラベルを貼る。まっすぐにね、とは青年海外協力隊員。(写真提供:吉田 勝美)
  2. Dowal保健所のスタッフと、小学生用の絵やイラストで行うエイズ教育の検討(写真提供:吉田 勝美)
  3. 小学校でのエイズ教育、楽しい会話で子供たちを集中させる(エイズ啓発活動)(写真提供:吉田 勝美)
  4. 小規模灌漑によって農地や収入をふやす。簡単に作れ,壊れても作り直しが簡単、十人の協力者があれば出来る、材料や器具は現地調達できるものを使う(写真提供:吉田 勝美)
  5. お茶、乾燥トマト類(写真提供:吉田 勝美)
  6. NGOマラウイ身障者救援会に配属されている後藤友恵隊員(義肢装具士・製作者)。無償で提供している三輪車椅子だが、人気のため1年待ちの状態。購入すれば日本円で約2万円と平均月収の2倍近い。(写真提供:佐藤 浩治)
  7. リフウ稲作試験場で活動中の菅谷惣隊員(食用作物・稲作)。研究室で測定器を使用し、試験栽培したネリカ米の品種別収量調査を行う。(写真提供:佐藤 浩治)
  8. ムランジェ職業訓練盲学校で野菜栽培の指導に携わる近藤裕志隊員(野菜)。講義では黒板や視覚に頼る教材は使用できず、言葉のやり取りと記憶がすべて。「当初、どう伝えたらいいのか随分悩んだ」という。(写真提供:佐藤 浩治)
  9. ムランジェ職業訓練盲学校で野菜栽培の指導をする近藤裕志隊員(野菜)。自分の手で直に野菜に触れて、確認しながら作業の手順を頭に叩き込んでいく。生徒たちの真剣さが伝わってくる。(写真提供:佐藤 浩治)
  10. HIV/AIDS孤児の支援を目的に設立されたNGO、Consol Homes孤児院で活動中の田尻教子隊員(幼児教育)。栄養面を考え、トウモロコシの粉に砂糖、塩などを加えて作るPalaを毎日10時に給食している。(写真提供:佐藤 浩治)