JICA地球ひろば 展示(団体訪問プログラム)

仙台市立上杉山中学校の皆さんがJICA地球ひろばを訪問

訪問者コメント

9人が訪問してくれました

・「今の自分の知識を周りの人に伝えること」それが世界のためにできることだと知り、実行しようと思うことができました。また今の世界だけではなくて、日本にも目を向けている点はとてもためになりました。
・開発途上国の現状について、実物を見たり、具体的な例を聞くことができ、理解が深まりました。貧困は様々な問題の連鎖を引き起こしていること、日本とも大きくつながりがあることがよく分かりました。何か自分にもできることを積極的に見つけていきたいです。
・世界の現状を知った今、このことを周りの人に広げていきたいと強く思いました。中学生の私にも出来ることを少しずつやっていき、少しでも世界が日本がもっと良くなっていけばいいなと思います。
 私は将来、世界のために何かできる仕事に就きたいと思っています。今回の訪問を通して、世界のために何かしたいという気持ちが強くなりました。とても分かりやすく、体験できるところもあり学びにつながりました。
・世界各国がかかえる課題は、同じ地球に住んでいる以上、地球の課題として捉えなければならないことを知った。
・世界にはまだまだ大変な国があると分かって、もしまた来ることがあったらさらに学びたいです。

案内人コメント

世界の現状や課題を体験談や展示見学を通して知っていただきました。
「今できること」と「将来に向けてすると良いこと」の両方の視点を持ち自分事として考える姿勢を持って参加していただけました。
今回の訪問をきっかけに、自分にできることを探し続けていただけたらうれしいです。
またのご来館をお待ちしております。

ページの先頭へ