JICA地球ひろば 展示(団体訪問プログラム)

お茶の水女子大学附属高等学校の皆さんがJICA地球ひろばを訪問

2018年5月11日

訪問者コメント

21人が訪問してくれました

・世界の課題は大きすぎて何もできないと思っていた。展示案内を聞いて、私にもできることや、やらなければいけないことを学ぼうと思った。
・紛争や戦争の問題について大きく捉えるのではなく、現地の人の生活を自分に置き換えて考えることが大切だと思った。自分でも少しずつアクションを起こしたり、現地にいってみたりしたい。
・世界で起こる事実に背を向けてしまうことで、世界平和や国際協力は更に遠ざかってしまう。世界の出来事に一つ一つ向き合い、私たちに与えられている恩恵に感謝すると共に、どうしたらその恩恵を一人でも多くの人が受けられるかを考えていきたい。
・私たちにとって遠い存在だったSDGsがより身近に感じられ、私たちに何ができるのか具体的に考えるきっかけになった。

案内人コメント

ご来館いただきありがとうございました。国際協力に興味があるとお伺いしていましたが、想像以上に興味関心を持って展示案内や体験談などを聞いていただきました。今回の訪問をきっかけに、自分にできることを探し続けていただけたらうれしいです。またのご来館をお待ちしております。

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