研修員受入事業

研修員受入事業は主に開発の中核を担う政府人材を研修員として日本に招き、それぞれの国が必要とする知識や技術に関する研修を行っています。モンゴルではこれまで、研修員として3,400人以上(2015年3月現在)を日本で実施する研修に受け入れています。