展示・イベント情報

展示会
劇場版コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐連動パネル展 「一秒でも早く、一人でも多く」 

国際緊急援助隊の旗を持つ被災国の子供たち

予期せず起こる災害は一瞬にして人々の命を奪い、生活を変えてしまいます。
日本の国際緊急援助は1979年にカンボジア難民支援のための医療チーム派遣を皮切りに、世界各地で大災害等が発生した際の国際緊急援助隊の派遣、物資供与を通じ被災地の救援や復旧活動に貢献してきました。 本パネル展では映画「劇場版コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」の主人公たちが救急救命に活躍するシーンと、日本が海外で行っている国際緊急救援等の様子をご紹介します。