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2020年度オンライン[双方向型]開発教育指導者研修(実践編)

協働:
NPO法人NIED国際理解教育センター(事務局:業務委託先)

【目的】持続的かつ効果的な開発教育・国際理解教育を実践する中核的な指導者を育成すること、指導者間の連携強化およびネットワーク形成を行うことを目的とします。

【研修テーマ】 SDGs(持続可能な開発目標)とアクティブラーニング

【ファシリテーター】(特活)NIED・国際理解教育センター 代表 伊沢令子
ERIC国際理解教育センターでの研修を経て、1998年に名古屋でNIED・国際理解教育センターを設立。現在は、自治体、教育委員会、国際関係団体、大学・学校、NPO/NGOなどの依頼により、年間100回以上の参加型ワークショップを実施している。当該研修は10年以上ファシリテーターを務めている。

【こんな方にオススメ】
・学習者主体の開発教育・国際理解教育の理念や手法を学びたい方
・環境、共生、平和、人権などのテーマやESD(持続可能な開発のための教育)、SDGs(持続可能な開発目標)への関心と学び方を深めたい方
・オンライン[双方向型]による参加型学習の技術を身に付けたい

【対象】
小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等の教師、教育委員会の指導主事、地域国際化協会職員、NGO/NPOスタッフ、JICA海外協力隊経験者などで、開発教育・国際理解教育を実践されている方
※詳しい参加条件は関連ファイルの募集要項をご覧ください。

定員:25名 ※過去の本研修を受講された方の再受講も可能です!

参加費:無料 ※オンライン受講に必要な機器、回線使用料はご負担ください。

申込方法:申込書にご記入のうえ、FAX、郵送、Eメールのいずれかにて、事務局にお送りください(JICAでは申込書の受付けを行いません)。

申込(応募)締切:8月31日(月曜)24:00まで(事務局必着)
受講者は選考し、9月10日までに結果をEメールにてお知らせします。
※申込受領や選考結果について連絡がない場合は事務局にお問合せください。