協力現場の写真

野口記念医学研究所感染症対策プロジェクト

【写真】プロジェクトの様子

国名
ガーナ [協力地域地図(PDF)新しいウィンドウを開きます]
協力期間
1999年1月〜2003年12月
事業
技術協力
課題
保健医療

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キャプション

  1. JICA専門家。アダ(アクラより車で4時間)で麻疹サーベイランス(調査)をしている。サーベイランスシステムの確立が活動目標。(写真提供:今村 健志朗)
  2. JICA専門家。アダ(アクラより車で4時間)で麻疹サーベイランス(調査)をしている。サーベイランスシステムの確立が活動目標。(写真提供:今村 健志朗)
  3. 野口記念医学研究所外観。(写真提供:今村 健志朗)
  4. アフリカで数少ないバイオセーフティレベル3(P3)クラスの実験室(以下、ラボ)。(写真提供:今村 健志朗)
  5. 結核(以下、TB)ラボでは国内各地から送られてきた検体を検査している。(写真提供:今村 健志朗)
  6. TBラボでは国内各地から送られてきた検体を検査している。(写真提供:今村 健志朗)
  7. 野口博士が使っていた顕微鏡。(写真提供:今村 健志朗)