協力現場の写真

灌漑開発マスタープラン策定支援プロジェクト

【写真】プロジェクトの様子

国名
南スーダン [協力地域地図(PDF)新しいウィンドウを開きます]
協力期間
2012年9月〜2014年12月
事業
技術協力
課題
農業開発/農村開発

写真をクリックすると、各写真の説明文が表示されます。前後の写真に移動するには、写真の上にマウスを移動させ、表示されるボタンをクリックするか、キーボードの右、左を押してください。元の画面に戻るには、「閉じる」をクリックするか、キーボードの「Esc」ボタンを押してください。

  1. 1 写真1
  2. 2 写真2
  3. 3 写真3
  4. 4 写真4
  5. 5 写真5
  6. 6 写真6
  7. 7 写真7
  8. 8 写真8
  9. 9 写真9
  10. 10 写真10

キャプション

  1. JICA調査団とカウンターパートからなるタスクチームの定例会議の様子。タスクチームは、総勢32名におよぶ。
  2. 現況調査方法の組み立てを検討する。テーマ別にサブグループを形成し、調査を進めている。
  3. 技術セミナー開催。JICA調査団から、他国の灌漑開発事例を紹介する。本調査では、カウンターパートの能力向上に資するため、定期的に技術セミナーを開催している。
  4. 技術セミナーの様子。発表者に積極的に質問するカウンターパート。
  5. Western Bahr EL Ghazal州の州都Wauにおける現地調査。Wau流量観測所の現状を調査する。
  6. Northern Bahr EL Ghazal州のアウェイル灌漑スキーム(Aweil Irrigation Rice Scheme以下、AIRS)を視察。本灌漑スキームは、南スーダンにおける数少ない既存灌漑スキームの一つである。
  7. AIRSの既存施設調査。カウンターパートともに、施設の規模、構造、老朽化の度合いなどを観察する。
  8. AIRSの既存施設調査。灌漑水路の水路幅、深さ、堆砂の度合いを観察し、許容水量の現状を把握する。
  9. AIRSの既存施設調査。灌漑スキームに設置されている水利構造物を、細かく観察する。
  10. AIRSの水源であるLol川周辺の村にて、雨季の洪水状況について聞き取り調査を実施。南スーダンでの灌漑開発は、雨季の洪水制御も視野に入れる必要がある。