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住民の手によるマングローブ生態系の復元(ブラジル)

  • 事業名:草の根技術協力事業(草の根パートナー型)
  • 案件名:ブラジル国北部沿岸の荒廃マングローブ生態系復元事業
  • 実施団体:特定非営利活動法人 国際マングローブ生態系協会 (ISME)
  • 写真提供:ISME
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  1. 事業対象地域であるブラガンサ半島タマタテウア村における漁の様子。
  2. 村の漁港で見られるいつもの風景。
  3. 「マングローブの中を6時間歩き、105匹のカニがとれた。」 ブラガンサ半島では、零細漁民の大半がカニとりで生計を立てている。
  4. 州道の建設により水の流れが分断され、マングローブ生態系が荒廃した。
  5. 写真4.と同じ。
  6. 過剰な伐採により、出現したマングローブ荒廃地。
  7. 満潮時の植林候補地。このような地盤高の箇所で適切な技術が導入されれば、住民による植林の成功の可能性は高いと言える。
  8. タマタテウア村の小学校。電気は無いけれど、子ども達は授業を楽しみにしている。
  9. 写真8.と同じ。
  10. 環境教育の一環として、プロジェクトのロゴマークコンテストを実施した。
  11. コンテスト入賞作品を原案としたプロジェクトTシャツを作成し、入賞した児童にはTシャツと学用品が贈呈された。
  12. 植林普及員による環境教育の様子(タマタテウア村の小学校にて)。
  13. 植樹祭のために準備されたマングローブの苗木。
  14. マングローブ植林は、小学校の植樹祭として実施した。
  15. 生まれて初めてのマングローブ植林!
  16. ブラガンサ市副市長を招いての植樹祭(左:副市長、右:水産局長)。
  17. 村人全般を対象とした環境教育を行い、マングローブ樹種の見分け方を紹介した。
  18. 写真17.と同じ。
  19. マングローブの種子(アメリカヒルギ)。
  20. マングローブの種子(ヒルギダマシの仲間)。
  21. マングローブの結実調査を行い、植林普及員に種子の成熟についての見極めを指導する。
  22. マングローブ荒廃地での調査風景(中央:ブラジル側コーディネーターのマルコス教授)。
  23. ポット苗生産のために、マングローブの種子を集める。
  24. ポット苗は女性が作る。
  25. ポット苗を苗畑に運び込む。
  26. 冠水している苗畑の様子。
  27. ビックリ!カニとはち合わせ!
  28. マングローブの試験植林。
  29. タマタテウアの村人と植林作業の後に。
  30. プロジェクトの視察に来た学生と(パラ連邦大学ブラガンサ校の学生たち)。
  31. マングローブ林で見られるショウジョウトキの群れ。
  32. 満潮時のマングローブで遊ぶ子ども。