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持続可能な森林再生の実現を目指して(中華人民共和国)

  • 事業名:草の根技術協力事業(草の根パートナー型)
  • 案件名:中国黄土高原における森林再生事業
  • 実施団体:特定非営利活動法人 緑の地球ネットワーク(GEN)
  • 写真提供:GEN
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1.【写真1】2.【写真2】3.【写真3】4.【写真4】5.【写真5】6.【写真6】7.【写真7】8.【写真8】9.【写真9】10.【写真10】11.【写真11】12.【写真12】13.【写真13】14.【写真14】15.【写真15】16.【写真16】17.【写真17】18.【写真18】19.【写真19】20.【写真20】21.【写真21】22.【写真22】23.【写真23】24.【写真24】
  1. 2006年3月、ちょうど1周年を迎えた白登苗圃。一年間で65万株のアブラマツ、モンゴリマツ、トウヒ、トショウを植えた。
  2. 白登苗圃にて。冬の間乾燥と寒さを防ぐために土に埋めていたマツ苗を掘り起こす作業をしている。
  3. 3ヶ月後、白登苗圃の様子。土伏せから掘り起こしたマツ苗(写真2参照)が青々と育っている。
  4. マツの苗床の草取りをしているところ。
  5. 同上
  6. トウヒ苗と大豆を混植している。
  7. 新たに100万本以上のアブラマツ、モンゴリマツを種から育てている。
  8. 大同テレビで番組の収録を行なった。大同で活躍する人物を取り上げる「人物週刊」という番組に高見事務局長が出演。日中草の根協力の苦楽を語った。
  9. これは日本のテレビ局の取材。高見事務局長にインタビュー。
  10. 1992年から始めた協力活動も15年目を迎えた。環境林センターで「黄土高原合作緑化15周年記念式典」が開催された。
  11. 天鎮県新坪堡鎮にて。地元の子ども達と一緒にモンゴリマツを植えた。
  12. 同上
  13. 陽高県大泉山村にて。子ども達と一緒にマツ苗を植えた。
  14. 子ども達とバケツリレーで水を運ぶ。
  15. ロバが水を引っ張り、お手伝いしてくれることもある。
  16. 陽高県大泉山村で作業。サントリー労働組合のツアーが、子どもたちといっしょにマツ苗を植えた。みなさん、よく飲み、よく働きました。
  17. 同上
  18. 同上
  19. 同上
  20. 広霊県作[田童]東堡村の小学校付属果樹園で植樹作業をしているところ。
  21. 同上
  22. 大同県采涼山地球環境林にて。ここではマツとムレスズメを混植している。
  23. 渾源県呉城郷の満開のアンズ。
  24. 収穫を終えた渾源県呉城郷呉城村のアンズ畑。アンズの収入は村全体で140万元。耕作していた時の5倍〜10倍にもなった。