フォトギャラリー

母子が健康に生活できるように、保健衛生知識の浸透を図る。(ミャンマー)

  • 事業名:草の根技術協力事業(草の根パートナー型)
  • 案件名:コーカン特別地域プライマリーヘルスケアプロジェクト
  • 実施団体:特定非営利活動法人 アムダ
  • 写真提供:アムダ
    事業概要はこちら

写真をクリックすると、各写真の説明文が表示されます。前後の写真に移動するには、写真の上にマウスを移動させ、表示されるボタンをクリックするか、キーボードの右、左を押してください。元の画面に戻るには、「閉じる」をクリックするか、キーボードの「Esc」ボタンを押してください。

1.【写真1】2.【写真2】3.【写真3】4.【写真4】5.【写真5】6.【写真6】7.【写真7】8.【写真8】9.【写真9】10.【写真10】11.【写真11】12.【写真12】13.【写真13】14.【写真14】15.【写真15】16.【写真16】17.【写真17】18.【写真18】19.【写真19】20.【写真20】21.【写真21】22.【写真22】23.【写真23】24.【写真24】
  1. ラオカイ事務所で行われたスタッフスキルアップトレーニング。
  2. ターシュエタン村医療診察活動において、幼児を診察するアムダの医師。
  3. ターシュエタン村医療診察活動において、幼児を診察するアムダの医師。
  4. アムダが作成した中国語版保健教育用フリップチャートを持つ保健ボランティア。
  5. 保健ボランティアによる保健教育の様子。保健ボランティアトレーニングでの実施研修をしている。「自分達の健康改善は自分達の手で」
  6. チャンカイ村パーセンジョー地区での保健ボランティア研修。保健ボランティアに説明を行っているアムダの医師2名(写真中央)。
  7. ナムコー地区ワーツーチャイ村水配管工事において、貯水槽を作成する村人達(基礎工事)。
  8. ナムコー地区ワーツーチャイ村水配管工事において、貯水槽を作成する村人達(完成間近)。
  9. ナムコー地区ワーツーチャイ村水タンク修復後、生活用水を汲みに来る子ども達。
  10. VHG(Village Health Group)形成のための参加型ワークショップを実施。参加者がマッピング作成をしている様子。
  11. VHG形成のための参加型ワークショップを実施。参加者が問題分析を発表している。
  12. 新規に形成されたVHGのメンバー達。
  13. VHV(Village Health Volunteer)に対する基礎保健講習。フリップチャートの利用方法と保健衛生教育について説明している。
  14. 応急処置や簡単な診察方法について実技を交えた講習を行った。
  15. 保健ボランティアによる保健衛生プログラムの実施。住民に対する保健衛生教育を行う。
  16. Growth Monitoring Programの一環として、幼児の身長を測定する。
  17. 幼児の体重測定の様子。
  18. 無医村である対象村における巡回診療活動の様子。多くの患者が診察を受けることができた。
  19. 対象村における水をテーマにしたPHAST(Participatory Hygiene and Sanitation Training)ワークショップを実施。
  20. プロジェクトスタッフと住民が水と衛生環境の調査を行っている様子。
  21. ナムコー村に設置した給水施設。建設中は、村民も男性を中心に労働力として参加協力した。現在は、炊事洗濯用水として村民に活用されている。
  22. メディカルキャンプでミャウジー族の患者を診察するアムダの医師。
  23. メディカルキャンプで一部診療費を徴収し、それをコミュニティ基金として運用することを住民に対して説明するアムダスタッフ。
  24. メディカルキャンプを手伝うVHV。左3人の奥より2人がVHVメンバー。