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世界遺産の棚田を守る(フィリピン)

  • 事業名:草の根技術協力事業(草の根協力支援型)
  • 案件名:フィリピン国アグロフォレストリーによる持続可能なエコシステムの構築〜世界遺産のフィリピン・イフガオ棚田の保全
  • 実施団体:特定非営利活動法人 IKGS緑化協会
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1.【写真1】2.【写真2】3.【写真3】4.【写真4】5.【写真5】6.【写真6】7.【写真7】8.【写真8】9.【写真9】10.【写真10】11.【写真11】12.【写真12】13.【写真13】
  1. テスト農園で野菜の苗を植える女性。
  2. 苗の世話をするIKGSの現地スタッフ。
  3. 苗の世話をするIKGSの現地スタッフ。
  4. 苗の世話をするIKGSの現地スタッフ。
  5. ウサギの世話をするIKGSの現地スタッフ。ウサギを飼育して肉や毛皮を売ることで現金収入を増やそうとしている。
  6. ウサギの世話をするIKGSの現地スタッフ。ウサギを飼育して肉や毛皮を売ることで現金収入を増やそうとしている。
  7. ウサギの世話をするIKGSの現地スタッフ。ウサギを飼育して肉や毛皮を売ることで現金収入を増やそうとしている。
  8. IKGSが活動するイフガオ地域の棚田。ユネスコの世界遺産に指定されているが、近年樹木の過剰伐採による棚田の崩落が著しい。
  9. IKGSが活動するイフガオ地域の棚田。ユネスコの世界遺産に指定されているが、近年樹木の過剰伐採による棚田の崩落が著しい。
  10. IKGSが活動するイフガオ地域の棚田。ユネスコの世界遺産に指定されているが、近年樹木の過剰伐採による棚田の崩落が著しい。
  11. プロジェクトのシンボル的存在の大きな看板。看板の裏にはプロジェクトに携わった人々のサインが記されている。
  12. 現地スタッフと打ち合わせするIKGSの日本人スタッフ。
  13. 現地スタッフと打ち合わせするIKGSの日本人スタッフ。