プレスリリース

ミャンマーのサイクロン被害に対する国際緊急援助隊医療チームが帰国

2008年06月09日

5月29日にミャンマーに出発し、エヤワディ管区南部の町ラブッタ(Labutta)を中心に診療活動に従事していた国際緊急援助医療チーム23名は、現地での任務を終了し、6月10日(火)にヤンゴンを発ち帰国することとなった。

10日 19:45(現地時間) ヤンゴン発(TG 306便)
21:30        バンコク着
23:25        バンコク発(JL 704便)
11日 07:30(日本時間) 成田着

なお、帰国後、解団式を11日(水) 8:30から成田空港第2ターミナル2階P3特別待合室で行う予定。