怒濤のような一週間

2005年11月22日

前回の11.8の投稿以来、特別詳しくお伝えするような話はなくても、ここしばらく何かと忙しかった。

特に、昨日(11/21)の憲法改正を問う国民投票の実施のため、今日までケニアは4連休(開票の結果、憲法改正に反対派が勝利)。そのため先週金曜日
までに色々な「仕込み」を済ませておかなければならなかったが、それでも幾つかはやり残した。

- 第3サイクルの教材印刷
- 南スーダンからの航空券・宿泊手配
- マラウイ第三国専門家の契約
- ウガンダ出張のメンバー選考と各種準備
- マレーシア出張の準備
- 第三国研修の後半準備(修了証書の印刷・サイン、フライト・空港送迎再確認、帰路途中のホテル手配)
- ザンビア研修とスーダン研修の準備
- 在ケニアフィリピン大使館との連絡(40名の入国ビザ)
- 行政官向け研修の日程確認と参加者ノミネーション (広島, 12名)
- JICA-Netを使った研修事前オリエンテーションの実施準備
- CEMASTEA拡張を検討する調査団との打ち合わせ準備
- プロジェクト車両の保険継続手続きとロードライセンス更新
- インターネットプロバイダーとの打ち合わせ
- ポスターとパンフレットの更新作業

幾つか・・と思って書き出したらこんなになってしまった。また明日から頑張りましょう。