プロジェクト活動

2004年

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プロジェクト開会式(7月)

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第1回看護セミナー(8月)

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第2回カリキュラム委員会(11月)

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短期専門家を交えてのワーキンググループ(12月)

1月

  • 第1回事前評価調査

3月

  • 第2回事前評価調査

4月

  • R/D(討議議事録)締結

5月

  • 林専門家着任

6月

  • 看護教育センター設置場所改修工事開始、仮事務所にてプロジェクト開始

7月

  • プロジェクトR/D協力期間開始

8月

  • 第1回カリキュラム委員会開催
  • 第1回看護セミナー開催
  • 飯塚調整員着任

9月

  • カウンターパートの長期日本研修(3.5ヶ月間)

10月

  • センター設置予定場所の改修が完了し、センター移転

11月

  • カウンターパートの日本研修(0.5ヶ月間)
  • 第2回カリキュラム委員会開催(衛星中継によるタシケント、広島、東京の3都市をつないだ会議)

12月

  • ワーキンググループ(母性、地域、小児)開催

2005年

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看護教育センター開所式(3月)

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看護教育無償機材使用状況に関するニーズアセスメント調査(5月)

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短期専門家を交えてのワーキンググループ(7〜9月)

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カウンターパート日本研修(9月)

1月

  • ワーキンググループ(成人、老年、基礎)開催

2月

  • 2004年度 日本研修の帰国報告会開催

3月

  • 保健省にて第1回合同調整会議開催
  • 看護教育センターの開所式
  • 第3回カリキュラム委員会開催
  • 第2回看護セミナー開催

5月

  • 看護教育無償機材使用状況に関するニーズアセスメント調査開始

7月から9月

  • 日本からの専門家を交えたワーキンググループ開催

9月

  • カウンターパートの 日本研修(4名の研修員が3.5ヶ月間日本へ)

11月

  • 第4回カリキュラム委員会開催(衛星中継によるタシケントと大分をつないだ会議)
  • カウンターパートの 日本研修(5名の研修員が0.5ヶ月間日本へ)

12月

  • ワーキンググループ(基礎、地域)開催
  • 看護教育センターが保健省傘下の施設として登録される

2006年

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第3回看護セミナー(3月)

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看護教育センターオフィス、FRMカレッジ新校舎内に移動(8月)

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中間評価ミニッツ署名(11月)

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短期専門家を交えてのワーキンググループ(12月)

1月

  • 2005年度日本研修の帰国報告会開催

2月

  • 第一医療専門高校の新校舎建設工事開始
  • 第一医療専門高校にて機材の供与式
  • 第一医療専門高校新校舎建設工事の関係で看護教育センター取り壊し、プロジェクト事務所再び第一医療専門高校内へ移転
  • JICA上田理事のプロジェクト視察

3月

  • 保健省にて第2回合同調整会議開催
  • 第5回カリキュラム委員会開催
  • 第一医療専門高校にて第3回看護セミナー開催(基礎看護:教員対象)
  • 救急医療センターにて第3回看護セミナー開催(基礎看護:看護師対象)

4月

  • 矢嶋チーフアドバイザー、稲荷専門家着任

7月

  • 高等教育省により、改善されたカリキュラムが承認される

7月から8月

  • 日本からの専門家を交えたワーキンググループ開催

8月

  • 第一医療専門高校の新校舎竣工、看護教育センター移設
  • 保健省より、基礎看護領域の教案プログラムが承認される

9月

  • モデル校にて看護コース1年生に対し新しいカリキュラム導入
  • カウンターパートの日本研修(4名の研修員が3.5ヶ月間日本へ)
  • 無償看護機材使用状況に関するニーズアセスメント調査終了

11月

  • 中間評価実施
  • 第6回カリキュラム委員会開催(衛星中継によりタシケントと大分を つないだ会議)
  • カウンターパートの日本研修(4名の研修員が0.5ヶ月間日本へ)

12月

  • 日本からの専門家を交えたワーキンググループ開催

2007年

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第7回カリキュラム委員会(2月)

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第4回看護セミナー(3月)

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第5回看護セミナー(8月)

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モデル校への機材供与式(9月)

1月

  • 2006年度日本研修の帰国報告会開催

2月

  • 第7回カリキュラム委員会開催(衛星中継によりタシケントと大分を つないだ会議)
  • 保健省にて第3回合同調整会議開催

3月

  • 第4回看護セミナー開催(成人看護・老年看護)

6月

  • 保健省より、成人看護領域の教案プログラムが承認される

8月

  • 第5回看護セミナー開催(小児看護・母性看護)

9月

  • モデル校にて看護コース2 年生に対し新しいカリキュラム導入
  • 第6回看護セミナー開催(地域看護・精神看護)

10月

  • カウンターパートの日本研修(6名の研修員が2ヶ月間日本へ)

11月

  • 第8回カリキュラム委員会開催
  • 保健省より、老年、母性、小児、地域、精神看護領域の教案プログラムが承認される

2008年

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2007年度日本研修者の帰国報告会(1月)

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第4回合同調整会議(3月)

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第3回協力隊による医療教育機材の使い方研修(5月)

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第2回看護臨地実習セミナー(成人看護)(9月)

1月

  • 2007年度日本研修者の帰国報告会開催

2月

  • 第9回カリキュラム委員会開催

3月

  • 第4回合同調整会議開催

4月

  • 矢嶋チーフアドバイザー帰国

5月

  • 基礎看護臨地実習開始
  • 菊池チーフアドバイザー着任

6月

  • 第10回カリキュラム委員会開催

9月

  • 保健省より、老年、母性、小児、地域、精神看護領域の実習要綱が承認される

10月

  • 成人看護臨地実習開始

11月

  • カウンターパートの日本研修(6名の研修員が1.5ヶ月間日本へ)

12月

  • 終了時評価実施

2009年

1月

  • 2008年度日本研修者の帰国報告会開催

3月

  • 第5回合同調整会議開催

5月

  • 老年、母性、小児、地域、精神看護臨地実習開始
  • プロジェクト終了報告会実施

6月

  • プロジェクト終了(専門家帰国)