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  1. ザンジバルのウングジャ島北端。白浜にバオバブが生えています。白浜の美しい島。私は、「天国へ二番目に近い島」と呼んでいます。(写真提供:崎山 信勝)
  2. 地方自治強化のための参加型計画策定とコミュニティ開発強化プロジェクトのパイロット郡であるバガモヨ県ドゥンダ郡のウクニ小学校。トイレ掃除のために水をくむ生徒たち。掃除が学校生活の一部になっているのは、日本とタンザニアの共通点です。(写真提供:小熊 千里)
  3. タンザニアはキルワにある世界遺産。モスクの遺跡がいくつか残っているが、マングローブに埋もれている。(写真提供:柴谷 菜緒子)
  4. モザンビークとの国境沿いに位置するムナジ湾ルヴマ河口海洋公園。ダイナマイト漁などの違法漁業によってこのきれいな海が危険にさらされている。持続可能な海洋資源の利用を住民たちに訴え、住民の生活レベル向上と自然保護を両立させていくことが、今この公園に求められている。(写真提供:川島 允紀)
  5. アルーシャのある食堂に飾られていた首飾り。マサイ族がビーズを使って手作りしている。鮮やかな色使いにうっとりみとれてしまった。(写真提供:清水 麻代)
  6. タンザニアのお祝い料理ピラウ。結婚式からラマダーン(断食)明けのお祭りまで、様々なお祝いの場で振る舞われ、広く皆に親しまれている代表的な料理です。スパイスで炊き込んだご飯の美味しい匂いに誘われて、近所から子どもがお皿を持ってやってくることも。(写真提供:中渡 千香子)
  7. ダルエスサラームの空もいろいろな顔を見せてくれますが、ある雨上がりの朝に、カリアコー方面の空に大きな虹がかかっていました。ポツンと立つ高いビルに、虹が後光をさして降りているかのように見えました。(写真提供:長坂 二郎)
  8. Successful Participatory Forest Management Enguserosambu Forest Reserve in Ngorongoro District Its community members have established committees to manage the forests and handling 100% by themselves.(写真提供:Honorina Ngomba)
  9. アフリカ子どもの日のイベントが6月16日にバガモヨで開催された。県・郡職員、学校関係者がイベントの準備を行い、子どもたちの晴れ舞台を用意した。(写真提供:浦 勇樹)
  10. アフリカ子どもの日のイベントが6月16日にバガモヨで開催された。県・郡職員、学校関係者がイベントの準備を行い、子どもたちの晴れ舞台を用意した。(写真提供:浦 勇樹)
  11. バガモヨ中心地のドゥンダ郡に位置する魚市場。住民の多くが漁師として生計を営んでいる。夕方には競りが始まり、魚市場が賑わう。青年海外協力隊が活動しているドゥンダ郡にはNyota njema Fishing、Ari mpya Fishingというグループがあり、郡職員がファシリテーションを通じてグループをサポートしている。(写真提供:浦 勇樹)
  12. ドゥンダ郡の県議員(右上)とコミュニティのチェアパーソン(その他)がドゥンダ郡新事務所建設に関して打ち合わせ。タンザニアのコミュニティにおいて、住民による選挙で選ばれたチェアパーソンが大きな影響力を持っている。(写真提供:浦 勇樹)
  13. JICAの援助によって2002年に建設されたダルエスサラームの魚市場。水揚げから加工まで設備がそろい、アフリカ第2の規模を誇る。約1000人の労働者、そして一日約1万1000人が訪れる。(写真提供:船尾 修)
  14. 魚市場は港の一角にあるので、水揚げされたらすぐに運び込まれ、その場でせりがはじまる。(写真提供:船尾 修)
  15. 大学校付設の実習場で実際に自動車を持ち込んで指導する。対象は三年生の15名。(写真提供:船尾 修)
  16. ダルエスサラームの下町テメケ地区で青少年活動に従事する青年海外協力隊員は、OYAシアター(opotunity for young artist)というバンドを組織し、その指導によって若者たちの能力と個性を引き出そうと奮闘している。2003年度のアフリカ大会で優勝し、欧州遠征にそなえて練習中。(写真提供:船尾 修)
  17. モムボの灌漑稲作。あるグループは「アゾラ」という浮き草を利用して実験的に稲を育てていた。アゾラは雑草の育成を抑えるとともに、自らが空気中の窒素を固定して肥料に変える働きが期待される。(写真提供:船尾 修)
  18. JICAキリマンジャロ農業技術者訓練センター(KATC)近く。JICAによって設置された水路のおかげで、このあたりの水田農家は収量が大幅に上がった。それをまねようと他の農民たちも取水を行なったため、水不足も引き起こされた。水利権の問題がからんでくる。(写真提供:船尾 修)
  19. 現地職員と日本人専門家が一緒になって農機具の改良、普及に取り組んでいる。(写真提供:船尾 修)
  20. JICAキリマンジャロ農業技術者訓練センター(KATC)の概要を説明してくださるシャヨさん。(写真提供:船尾 修)
  21. アルーシャ郊外のマサイの村でNGO活動も行なっている青年海外協力隊員。それは村の青年団のアドバイザー的な役割で、識字教育や公衆衛生の向上などを目指していくというもの。(写真提供:船尾 修)
  22. 灌漑された水田で農作業