"Sharing the Experience of Ebola Outbreak in West Africa" - How to Utilize it towards the Future -

日時:
2017年8月23日(水曜日)
13時半から16時15分
会場:
国立国際医療研究センター研究所会議室AB【会場地図 新しいウインドウで開きます

本ワークショップは、「課題別研修 医療関連感染管理指導者養成研修」の一環として開催します。

2014年、西アフリカでのエボラウイルス病流行により、多大な被害を受けたリベリア、シエラレオネから当事者の経験、また日本からの支援、現地での活動経験を共有します。
それらの知見を、我々はどの様に今後に活かすことができるのか、参加者の皆様とのディスカッションを通して考える機会とすることを目的としております。
オープンワークショップですので、皆様のご参加をお待ちしております。
使用言語:英語(通訳はありません)

【定員】70名
【参加費用】無料
【参加申込み方法】ご参加頂ける方は、 下記、国立国際医療研究センター国際医療協力局webの イベント&セミナー情報 のページからご登録をお願いします。 ポスターもご覧いただけます。
http://kyokuhp.ncgm.go.jp/activity/internal/event/010/index.html
【申込み締切】8月23日(水)

お問い合わせ:
担当部課:国立国際医療研究センター国際医療協力局
担当者:宮崎
電話番号:03-3202-7181
Eメール:kmiyazaki@hosp.ncgm.go.jp