更なる母子保健医療の発展に向けて−2016年度青年研修事業「マレーシア 母子保健実施管理コース」

10月16日〜11月2日

10月16日から11月2日まで、マレーシアから15名の研修員が栃木県で研修に参加しました。3つの民族で構成された一行はひとつのチーム(仲間)となって研修に臨み、同時に日本の楽しさも知ることができました。

約2週間の研修の様子をフォトギャラリーで紹介します。
※写真は研修実施団体の栃木県国際交流協会様が撮影したものです。

写真をクリックすると、各写真の説明文が表示されます。前後の写真に移動するには、写真の上にマウスを移動させ、表示されるボタンをクリックする か、キーボードの右、左を押してください。元の画面に戻るには、「閉じる」をクリックするか、キーボードの「Esc」ボタンを押してください。

1.【写真1】 2.【写真2】 3.【写真3】 4.【写真4】 5.【写真5】 6.【写真6】 7.【写真7】 8.【写真8】 9.【写真9】 10.【写真10】 11.【写真11】 12.【写真12】 13.【写真13】
  1. 研修員代表によるマレーシアの母子保健医療体制の説明
  2. とちぎ男女共同参画センターでの講義終了後の集合写真
  3. 栃木県県西健康福祉センターでの講義風景
  4. 栃木県県西健康福祉センターでの検査室を見学
  5. 研修の合間に「日本を知る」活動も行っています。日光東照宮を訪問しました。
  6. とちぎリハビリテーションセンターでの講義風景
  7. 書道体験の様子。楽しみながらも一生懸命です。
  8. 活け花体験の様子
  9. 茶道体験の様子。イスラム教徒の人でも大丈夫なお茶菓子を用意しました。
  10. 栃木県済生会宇都宮病院での講義風景
  11. 宇都宮市保健センターを見学
  12. 宇都宮市立中央小学校での講義風景
  13. 研修成果発表会終了後の集合写真。研修員が持っているのは栃木県のマスコットキャラクター「とちまるくん」のバッグです。