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  1. ムバレ近郊DOHO(ドーホー)灌漑稲作地には農業試験場があり、日本人専門家と中核農民を交えてのディスカッションが行なわれた。中核農民たちはKATCで訓練を受けてきた。(写真提供:船尾 修)
  2. 青年海外協力隊員はこの日、公衆衛生をテーマに、全校生徒を対象にしてワークショップを行なった。生徒をいくつかのグループに分け、問題提起や解決策の提案などを自主的に考えさせるように工夫されていた。隊員は高校教師のままの現職参加で、年齢も現在41歳と、JOCV隊員としては異色であった。(写真提供:船尾 修)
  3. ナムロンゲ農業試験場。生育の悪い穂や種の混じりを探す。(写真提供:篠田 有史)
  4. ウガンダ周辺国から集まった協力隊員向けの広域ネリカ研修。刈り取った穂からヘクタール当たりの収量計算をする。(写真提供:篠田 有史)
  5. 岩山絵理隊員はネリカ米の普及活動も行っている。アジア稲とアフリカ稲の交配種であるネリカ米は、収量が多く病害虫に強い稲としてアフリカの食糧不足緩和に役立つと期待される。(写真提供:佐藤 浩治)
  6. ネリカ米栽培普及を活動の柱とする木村広大隊員。「まずは現地の農業を知ることが必要」と考えた木村隊員は、モーゼスさんの畑で毎日朝7時から作業を手伝っている。(写真提供:佐藤 浩治)
  7. セメントを打ち直し土台部分の基礎工事が完了した井戸で、井戸の名前と修理日、シリアルナンバーを刻み込む松岡仁輝隊員。(写真提供:佐藤 浩治)
  8. 村落部を廻って水源調査した井戸の数は300以上。データベース化するために集めた詳細なデータは手書きノート10数冊になった。(写真提供:佐藤 浩治)
  9. 教員養成学校で理数科教育の指導を行う柴田茂寛隊員。「この学校の学生が少しでも良い教師として巣立つために役立つことができれば」と語る。(写真提供:佐藤 浩治)
  10. ワキソ県カチリにあるSt. Mbaaga Collegeでコンピュータの授業を担当する米田和希子隊員(写真奥)。教えているのは基本的なパソコン操作から、ワード、エクセルなどの初歩作業など。(写真提供:佐藤 浩治)