「人」明日へのストーリー
- 精神保健福祉士として心のケアに取り組む(古畑 美樹 さん(元青年海外協力隊員))
- カレー販売の収益でバングラデシュへの学校建設を目指す(小笠原 一博 さん(カレー店店主))
- 安曇野に木工工房を開いた元青年海外協力隊員(小原 実 さん)
- 原発事故被害者の支援に取り組む(神谷 さだ子 さん(NPO法人日本チェルノブイリ連帯基金 事務局長))
- JICAのセミナー等で参加型ワークショップの講師を務める(田邉 紗也子 さん(飯田長姫高校教諭))
- 柿の生産・加工を学んでいるベトナムからの研修員(チャンさん・ヴァンさん)
- 楽しく学べる国際イベントの仕掛け人(北原 照美 さん(みなこいワールドフェスタ・スタンプラリー部会長/元青年海外協力隊員))
- 辰野の魅力を伝えます(伊東 佑季 さん(ラジオ番組「ほんの〜り辰野町」 レポーター・元青年海外協力隊員))
- 農と地域にかける思い(西田 徹也 さん(木島平村総合政策課 地域おこし協力隊員・元青年海外協力隊員))
- 映像の力で街を元気に(河西 佳代 さん(一般社団法人 松本映画祭プロジェクト事務局・元青年海外協力隊員))
- 長野オリンピックをきっかけに国際協力の道へ(市野 紗登美 さん(元青年海外協力隊員))
- 被災地支援活動を経て再びアフリカへ(梅澤 志穂 さん(青年海外協力隊員・看護師))
- おいしいイチゴを届けます(永井 一弘 さん(農業・元青年海外協力隊員))
- 中国内モンゴル自治区で農業支援する(竹田 恭一 さん(NPO「日中蒙農業交流協会」理事長))
- イラクの子どもの闘病生活を支援する(西村 陽子 さん(アラブの子どもとなかよくする会))
- 協力隊の経験を国際看護の授業に(宮越 幸代 さん(長野県看護大学准教授))
- リンゴを通じた国際協力(橋場 みどり さん(飯島町国際協力会会長))
- 地域の宝を掘り起こす(小林 美智子さん(元青年海外協力隊員・ニカラグア・保育士))
- 訓練所のあるまちに「みなこい」!(池上 博康さん(「第17回みなこいワールドフェスタ」実行委員長))
- 小川村で子育て・婚活支援に奮闘中(小林 論子さん(元青年海外協力隊員・ガーナ・青少年活動))
- アフリカの子どもの1番大切なものは・・・(宮澤 久美子さん(元青年海外協力隊員・ブルキナファソ・青少年活動))
- 国際協力の経験を地域づくりに活かす!(宮澤 敏幸・こまがね市民活動支援センター事務局長)
- 駒ヶ根に来なかったら、協力隊は考えもしなかった(石川 尚里さん(21-3・タンザニア・村落開発普及員/中日新聞社記者、休職中))
- 農業で地域活性化に取り組む帰国隊員(高坂 友三さん(平成10年度第1次隊・野菜・ミクロネシア)、つかささん(平成10年度第2次隊・野菜・タイ)夫妻)
- 地域の学校と訓練中のJICAボランティアとの架け橋を作った立役者(高坂 保さん(駒ヶ根青年海外協力隊を育てる会 会長))
- 長野県飯田市の魅力にIターンした帰国隊員(鏑木 武弥さん(パラグアイ 野菜 東京都出身))
- アフガニスタンの医療技術向上のために(〜研修医:サイディ・ナキャブッラさん〜)
- 駒ヶ根の魅力にIターンした帰国隊員(野村 裕範(ネパール 都市計画隊員 島根県出身))
- もしも駒ヶ根に訓練所がなかったら(平成14年度1次隊・マダガスカル・村落開発普及員)