イベント情報
| 月日 | タイトル | 開催場所 |
|---|---|---|
| 2月11日(土曜)・2月12日(日曜) | よこはま国際フォーラム2012 | JICA横浜 |
| 2月11日(土曜) | JICA横浜教師海外研修報告会−7人の先生たちが見つめたカンボジア−(よこはま国際フォーラム2012内) | JICA横浜 4階 かもめ |
| 2月11日(土曜) | 武器を持つ手を仕事をする手に −戦後世代の日本の平和構築支援−(よこはま国際フォーラム2012内) | JICA横浜 4階 かもめ |
| 2月12日(日曜) | JICAと東日本大震災復興支援(よこはま国際フォーラム2012内) | JICA横浜 4階 かもめ |
| 2月12日(日曜) | 経済不況下における在日日系ブラジル人の実態及び社会統合への課題 (よこはま国際フォーラム2012内) | JICA横浜 4階 いちょう・やまゆり |
| 1月28日(土曜)から2月12日(日曜) | よこはま国際フォーラム2012開催記念企画 「東日本大震災復興支援−世界から、横浜から、広がる災害支援のリンク」 | JICA横浜 1階 ギャラリー |
| 2月13日(月曜)から2月15日(水曜)【3日間】 | 【2月13日(月曜)〜2月15日(水曜)開催】「住民主体型開発ワークショップ」 | JICA横浜4階 セミナールーム7 |
| 2月15日(水曜) | シニアボランティア体験発表会 「モンゴルの生命線を守る!−発電所の技術指導と日本語教育」 安元昭寛(モンゴル) | JICA横浜 1階 会議室1 |
| 2月4日(土曜) | JICAボランティアセミナー | 神奈川県逗子市 逗子文化プラザさざなみホール |
| 2月4日(土曜)・3月3日(土曜) | 平成23年度「ナゼ、なに?! 青年海外協力隊」見る、聞く、体験する連続講座 | JICA横浜 1階 会議室1 |
| 2月1日(水曜)毎月第1水曜日 | 湘南ビーチFM「JICAインフォメーション」 | FM78.9MHz(湘南地区のFM局)が聞けるところ |
| 11月1日(火曜)から | 節電のご協力のお願い | JICA横浜 |
よこはま国際フォーラム2012

- 日時:
- 2月11日(土曜)・2月12日(日曜)
11時から17時 - 会場:
- JICA横浜【地図】
- 主催:
- よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会 よこはま国際フォーラム2012プロジェクト
【構成団体】JICA横浜、(特活)横浜NGO連絡会、横浜市、(公益財団法人)横浜市国際交流協会、AOTS横浜研修センター、(特活)教育支援協会、日本赤十字社 神奈川県支部
昨年に引き続き、横浜および周辺地域に拠点をおくNGO、NPO、学校、国際機関など約40団体による国際協力・国際交流・多文化共生に関する講座やワークショップを開催します。多数の講座が盛りだくさんの2日間。
【参加費・申込方法】
「よこはま国際フォーラム2012」への参加には、参加費500円(2日間有効)及び事前申込が必要です。関連リンク「よこはま国際フォーラム2012」ウェブサイトからお申し込みください(各セミナーの席の事前予約はできません。会場への入場は、当日の先着順となりますので、お早めにご来場ください。また、講座によっては、資料代などで別途料金を申し受けるものもあります)。
※JICA横浜は「よこはま国際フォーラム2012」内で下記4本のセミナーを開催予定です。詳細は関連リンクから各セミナーのイベント情報をご覧ください!
■2月11日(土曜・祝日)11時〜12時50分(定員:60名)
JICA横浜教師海外研修報告会−7人の先生たちが見つめたカンボジア−
■2月11日(土曜・祝日)15時〜16時50分(定員:60名)
武器を持つ手を仕事をする手に−戦後世代の日本の平和構築支援−
■2月12日(日曜)11時〜11時50分(定員60名)
JICAと東日本大震災復興支援
■2月12日(日曜)15時〜16時50分(定員60名)
経済不況下における在日日系ブラジル人の実態及び社会統合への課題
- 問合せ先:
- よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム
よこはま国際フォーラム2012プロジェクト運営事務局
(特活)横浜NGO連絡会
電話番号:045-662-6350
Eメール:info@yokohama-c-plat.org
JICA横浜教師海外研修報告会−7人の先生たちが見つめたカンボジア−(よこはま国際フォーラム2012内)

- 日時:
- 2月11日(土曜)
11時〜12時50分 - 会場:
- JICA横浜 4階 かもめ【地図】
- 主催:
- JICA横浜
【定員】60名
【参加費・申込方法】
「よこはま国際フォーラム2012」への参加には、参加費500円(2日間有効)および事前申込が必要です。関連リンク「よこはま国際フォーラム2012」ウェブサイトからお申し込みください(各セミナーの席の事前予約はできません。会場への入場は、当日の先着順となりますので、お早めにご来場ください)。
2011年度JICA横浜・教師海外研修に参加した神奈川県内の7人の学校の先生たちが見た「カンボジア」とは?研修先のカンボジアで得た「素材」をどのように「教材」とし、生徒たちに伝えたのか?研修先での出来事から学校現場での実践までを報告します。国際理解教育にご関心のある方、是非ご参加ください!
※JICA横浜・教師海外研修とは
国際理解教育や開発教育に熱心に取り組んでいる神奈川県の教員を対象に、開発途上国での国際協力の現場を実際に体感し、途上国の現状や開発課題について考え、その経験を学校現場において授業という形で活かしてもらうことを目的としたプログラム。
- 問合せ先:
- JICA横浜 市民参加協力課 坂田
電話番号:045-663-3220
Eメール:jicayic-kaihatsu@jica.go.jp
武器を持つ手を仕事をする手に −戦後世代の日本の平和構築支援−(よこはま国際フォーラム2012内)
- 日時:
- 2月11日(土曜)
15時〜16時50分 - 会場:
- JICA横浜 4階 かもめ【地図】
- 主催:
- JICA横浜
【定員】60名
【参加費・申込方法】
「よこはま国際フォーラム2012」への参加には、参加費500円(2日間有効)および事前申込が必要です。関連リンク「よこはま国際フォーラム2012」ウェブサイトからお申し込みください(各セミナーの席の事前予約はできません。会場への入場は、当日の先着順となりますので、お早めにご来場ください)。
昨年度の「紛争はなぜ起こるのか?−JICAの平和構築支援から考える−」に引き続き、戦闘状態から平和な状態へ戻し、紛争の発生と再発を予防する平和構築支援や人間の安全保障の視点等、どんな人たちが、どんな想いで、世界のどんな課題のために何をやっているのか。「生きる選択肢を、紛争地の人々へ」と、平和構築に関わる2人のプロフェッショナルを迎え、紛争に逆戻りしないための支援の現場の生の声を伺います。
【講師】
認定NPO法人日本紛争予防センター(JCCP) 事務局長 瀬谷 ルミ子氏
※ケニア、南スーダンでJICA草の根技術協力事業を実施
(独)国際協力機構 経済基盤開発部 平和構築課 土肥 優子氏
※スーダンのDDR支援等を経て現在平和構築課題情報収集・分析を担当
- 問合せ先:
- JICA横浜 市民参加協力課 押切
電話番号:045-663-3220
Eメール:jicayic-coordinator1@jica.go.jp
JICAと東日本大震災復興支援(よこはま国際フォーラム2012内)
- 日時:
- 2月12日(日曜)
11時〜11時50分 - 会場:
- JICA横浜 4階 かもめ【地図】
- 主催:
- JICA横浜
【定員】60名
【参加費・申込方法】
「よこはま国際フォーラム2012」への参加には、参加費500円(2日間有効)および事前申込が必要です。関連リンク「よこはま国際フォーラム2012」ウェブサイトからお申し込みください(各セミナーの席の事前予約はできません。会場への入場は、当日の先着順となりますので、お早めにご来場ください)。
東日本大震災の被災地で活動するNPO法人ジャパンプラットフォームにJICAから出向し、岩手県で活動している松永氏が「国際協力分野での経験をどのように東日本大震災での復興支援に活かせるか」についてお話しします。震災発生の直前までイラクの戦後復興に携わっていた松永氏が東日本大震災の被災地で見た復興支援の現場とは・・・?
【講師】
松永秀樹(まつなが・ひでき)
ジャパン・プラットフォーム岩手チームリーダー。1991年旧海外経済協力基金(現JICA)入社。本部、スリランカ事務所を経て、2003年より2年間、国連開発計画(UNDP)イラク事務所に出向。旧国際協力銀行ヨルダン事務所設立準備にも携わり、震災までJICA中東・欧州部中東二課長を務める。神奈川県出身。
- 問合せ先:
- JICA横浜 市民参加協力課
電話番号:045-663-3220
経済不況下における在日日系ブラジル人の実態及び社会統合への課題 (よこはま国際フォーラム2012内)

- 日時:
- 2月12日(日曜)
15時〜16時50分 - 会場:
- JICA横浜 4階 いちょう・やまゆり【地図】
- 主催:
- JICA横浜 海外移住資料館
【参加費・申込方法】
「よこはま国際フォーラム2012」への参加には、参加費500円(2日間有効)及び事前申込が必要です。関連リンク「よこはま国際フォーラム2012」ウェブサイトからお申し込みください(各セミナーの席の事前予約はできません。会場への入場は当日の先着順となりますので、お早めにご来場ください)。
2008年秋のリーマンショックは、多くの非正規雇用労働者を解雇するという事態を生み、特に、ブラジル人労働者の解雇はセンセーショナルに報道されました。しかし、実際に経済不況がブラジル人労働者やコミュニティにどう影響しているのか、更には日本人との関係にどのような影響を与えているのかは、明らかにされておりません。海外移住資料館学術研究プロジェクトでは、それらを明らかにすべく日系ブラジル人の集住地域を対象に進めてきた調査・研究の結果および今後の課題についてお話を伺います。
【講師】山本かほり(愛知県立大学)、松宮 朝(愛知県立大学)、近藤敏夫(佛教大学)、山口博史(名古屋大学)、大谷かがり(中部大学)
- 問合せ先:
- JICA横浜 海外移住資料館 業務室 吉田
電話番号:045-663-3257
Eメール:yoshida@jadesas.or.jp
よこはま国際フォーラム2012開催記念企画 「東日本大震災復興支援−世界から、横浜から、広がる災害支援のリンク」
- 日時:
- 1月28日(土曜)から2月12日(日曜)
- 会場:
- JICA横浜 1階 ギャラリー
- 主催:
- よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム よこはま国際フォーラム2012プロジェクト
よこはま国際フォーラム2012に参加する団体の東日本大震災復興支援活動の紹介展(2011年10月の「よこはま国際フェスタ2011」で好評だった「復興支援館」の展示を再現します)。
- 問合せ先:
- よこはま国際フォーラム2012プロジェクト運営事務局
(特活)横浜NGO連絡会
電話番号:045-662-6350
Eメール:info@yokohama-c-plat.org
- 関連リンク
【2月13日(月曜)〜2月15日(水曜)開催】「住民主体型開発ワークショップ」

- 日時:
- 2月13日(月曜)から2月15日(水曜)【3日間】
9時30分から16時30分(昼食休憩が1時間入ります) - 会場:
- JICA横浜4階 セミナールーム7【地図】
- 主催:
- JICA横浜
協力:株式会社国際水産技術開発
JICA横浜では、株式会社国際水産技術開発と協力し、漁村における男女共同参画(ジェンダー主流化の視点)による小規模地場産業の起業計画案が関係者と共有されることを目標として、集団研修コース「漁村開発におけるジェンダー主流化」を開催し、海外から8人の研修員(出身国:ベナン、ブルキナファソ、ラオス、タイ、ミャンマー)を受け入れる予定です。
この研修の中で実施する「住民主体型参加型ワークショップ」への参加者を募集します。
現地住民と共に行う開発計画作成のために必要なファシリテータの役割を、海外の研修員と一緒に理解し技能を身につける良い機会ですので、是非、ご参加ください。 ※事前申込制(事前申込は受付終了しました)
【受講費用】 無料
【定員】 15名(事前申込制・先着順)
【対象者】3日間出席できる方が望ましい。43歳以下の方が望ましい(※43歳という基準は、研修員の年齢にあわせています)。
【ワークショップの目標】現地住民を主体とした農山漁村地域開発の重要性を理解し、住民と共に行う開発計画作成のために必要なファシリテータの役割を理解し、技能を身につける。
【内容】
1. 住民参加(主体)型等の村落開発の概要を理解する。
2. 住民と共に行う漁村・村落調査に必要な様々な調査方法・情報分析手段を理解する。
3. 様々な調査手法をロールプレイ及びグループワークによりファシリテータの 役割を理解する。
4. 住民が主体となって行われる地域開発の擬似的な計画を立案する。
具体的には…
(1)ロールプレイで貧しい農民役・金持ち・公務員・お坊さん・援助する団体等の擬似村組織をつくり、自分達の生活状況改善のために、誰がどのような役割を担っているか、必要なことが必要なところに届いているか、村の集会がうまくいくのは、行かないのはなぜか、といったことを楽しく理解する。
(2)援助する側とされる側の本質をゲームを通じて考える。
(3)世の中は色々な人がいるが、可能な限り皆が幸せになるようになるべく公平に要求を満足するにはどう進めていけばいいかを考える。
(4)自分が何かを始めるときにどうやって計画を立てたらいいか。
などを考えながら、学んできます。
【講師】
ムクタ・ラマ氏
母国ネパールで、オランダやドイツのプロジェクトで活躍し、アメリカのコーネル大学で文化人類学の博士号を取得。
カンボジア、ネパール、インドなど海外での経験も豊富で、ILO(国際労働機関)プロジェクトにおいて、農村部における基本的人権の推進、労働・生活条件の向上等の専門家経験があり、ネパールでは自ら地域開発に関するNGOを主催しています。
【使用言語】英語(通訳なし)
英語能力は問わないものの、通訳をおきませんので、自分で周りをみながら判断できる程度の英語能力は必要です。
【その他】 講師からは何回も違う言い回しで丁寧な説明がありますが、やる気は必要です。
- 問合せ先:
- 株式会社国際水産技術開発 足立久美子
電話番号:090-1257-5891
Eメール:adachikumiko36_05_0413@yahoo.co.jp
シニアボランティア体験発表会 「モンゴルの生命線を守る!−発電所の技術指導と日本語教育」 安元昭寛(モンゴル)

- 日時:
- 2月15日(水曜)
15時30分から17時 - 会場:
- JICA横浜 1階 会議室1
- 主催:
- シニアボランティア経験を活かす会
後援:JICA横浜
定員:40名
参加費:無料
JICAは開発途上国の発展を支援するため、実務の経験と知識を持ったシニア(40〜69歳)を「シニア海外ボランティア」として途上国に派遣しています。
毎月第3水曜日に行われる体験発表会では、海外旅行とは違った様々な体験をしてきたシニア海外ボランティアならではの体験談を交えながら、国際協力について考えています。
ぜひ、お気軽にお越しください!
※開催時間や会場が変更になる場合がありますので、事前にシニアボランティア経験を活かす会ウェブサイト(関連リンク)にてご確認下さい。
- 関連ファイル:
- 問合せ先:
- Eメール:info@jicasvob.com
JICAボランティアセミナー
- 日時:
- 2月4日(土曜)
12時から14時 - 会場:
- 神奈川県逗子市 逗子文化プラザさざなみホール
青年海外協力隊に関心のある方を対象にJICAボランティアセミナーを逗子市教育委員会社会教育課と共に開催します。
開発途上国の人々のために自分のもつ技術や経験を活かし活動したいと考えている方へJICAボランティアの仕組みと実際に活動したOBの体験談を紹介します。
お申し込み方法、問い合わせは関連リンクをご覧ください。
平成23年度「ナゼ、なに?! 青年海外協力隊」見る、聞く、体験する連続講座
- 日時:
- 2月4日(土曜)・3月3日(土曜)
14時〜16時30分 - 会場:
- JICA横浜 1階 会議室1【地図】
青年海外協力隊に関心のある方を対象に連続講座を開催します。初級編と中級編のどちらもご参加いただくことを前提にプログラムを企画していますが、どちらか一報のみの参加も可能です。ご都合の良い日程、ご関心のある内容をお選び下さい。
みなさまのこんな疑問、あんな疑問にお答えします。
「青年海外協力隊って何?」
「どんな活動をするの?」
「どうやったら参加できるの?」
「どんな経験や資格が必要なの?」
「参加した人の話を聞いてみたい!」
【内容】
初級編・2 平成24年2月4日(土曜) 14時〜16時30分
(1)青年海外協力隊とは?(ボランティア事業概要説明)
(2)2011下期帰国ボランティア 活動報告会
※7月9日に開催した初級編・1に出席した方も是非ご参加ください。(2)の報告は別の隊員の活動報告となります。
中級編 平成24年3月3日(土曜) 14時〜16時30分
隊員活動疑似体験ワークショップ
−あなたならどうする?!こんな隊員活動!−
【講座終了】
初級編・1 平成23年7月9日(土曜) 14時〜16時30分
(1)青年海外協力隊とは?(ボランティア事業概要説明)
(2)2011年上期帰国ボランティア 活動報告会
【参加費】 無料
【対象者】 原則として青年海外協力隊参加資格年齢(20〜39歳の方)。それ以外の方々はご相談に応じます。
【参加申込み】 参加ご希望の方は「参加申込書」に必要事項をご記入の上、E-mailまたはFAXで下記問合せ先までお申込み下さい。
- 問合せ先:
- JICA横浜 ボランティア事業担当
電話番号:045-663-3219(直)、045-663-3251(代)
ファックス:045-663-3265
Eメール:jicayicp-vol@jica.go.jp
湘南ビーチFM「JICAインフォメーション」
- 日時:
- 2月1日(水曜)毎月第1水曜日
午前10時40分から - 会場:
- FM78.9MHz(湘南地区のFM局)が聞けるところ
湘南ビーチFM 森川いつみパーソナリティの番組の「JICAインフォメーション」でJICAボランティア経験のある方をお招きし、活動体験や現地の様子をお伝えします。
興味のある方、ボランティアへの応募をお考えの方は、是非チェックして下さい(インターネットでも番組を聴取できます)。
■今回出演のボランティア
2009年9月から2年間、コンピュータ技術でザンビアに派遣された青年海外協力隊員。
- 関連ファイル:
- 問合せ先:
- JICA横浜 ボランティア事業担当
電話番号:045-663-3219(直)、045-663-3251(代)
Fax:045-663-3265
Eメール:jicayicp-vol@jica.go.jp
節電のご協力のお願い
- 日時:
- 11月1日(火曜)から
- 会場:
- JICA横浜
JICA横浜では、節電対策として空調・照明等を一部休止しております。
皆さまのご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
- 問合せ先:
- 電話番号:045-663-3251(代)