東京2020に向けた
JICA海外協力隊×スポーツの取り組み

来年7月24日に開幕する「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」まで、1年をきりました。
現在、JICA海外協力隊では、多くの隊員が草の根レベルでのスポーツの国際協力活動を行っています。
東京2020オリンピック・パラリンピック(競技大会)出場を支える隊員の活動を紹介します。TOKYO 2020 応援プログラム

全世界に広がるスポーツ隊員の派遣

スポーツ隊員は91カ国に派遣され、各国で活動しています。

※派遣人数:1965年に開始されたJICA海外協力隊の派遣累計人数(~ 2019年3月)

  • 欧州

    145

  • 中東

    443

  • アフリカ

    805

  • アジア

    1,362

  • 大洋州

    247

  • 中南米

    1,409

JICA海外協力隊が指導したオリンピック・パラリンピックの選手は、1988年のソウル大会以来計92名。
メダル獲得数は、金3個、銀4個にのぼります。(2016年時点)

スポーツ隊員紹介

現在JICA海外協力隊として派遣されている隊員、帰国後も活躍する隊員を紹介します。

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「スポーツと開発」担当

E-MAIL:jvtco-sport@jica.go.jp