ボランティア

-Stay Together, Think Together, Work Together-

JICAボランティアは、途上国の人々とともに生活し、異なる文化や習慣に溶け込み、相互理解を図りながら、途上国の抱える課題の解決を目指して草の根レベルで活動するボランティアです。インドへのJICAボランティアの派遣は、1966年のとして看護師、栄養士、自動車整備士等の青年海外協力隊(JOCV)派遣から始まり、途中、約25年間(1978年から2005年まで)派遣が中断されましたが、2006年に日本語教育、柔道のJOCV派遣が再開され、2014年の日印共同声明で全ての職種でボランティア派遣が可能になりました。現在、農業、保健医療、教育、スポーツ分野のJOCVが派遣されています。また、2016年にシニア海外ボランティア(SV)の派遣が開始されています。
2017年10月現在で、累計206名のJICAボランティアが派遣されました。

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派遣実績について

派遣実績詳細

インドJICAボランティア機関誌

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ボランティア活動紹介