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インタビュー
エドウィン・ロドリゲス・アギレラ さん
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氏名:エドウィン・ロドリゲス・アギレラ(Edwin Rodríguez Aguilera)
現在の所属機関および役職: 現在は退職していますが、これまでの職務経験に基づき、コンサルタントとして特定の業務に携わっています。 -
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3. JICAや、共に仕事をした日本人の方々について、どのような印象やご意見をお持ちですか?
私が一緒に仕事をした日本人の方々に対する印象は、仕事面でも人柄の面でも非常に良好です。互いに友情と尊敬の念を育む素晴らしい関係を築くことができたからです。
協力機関であるJICAは、プエルト・カルデラの建設および開発において非常に積極的に関与し、プエルト・カルデラの開発に関する様々な実現可能性調査やマスタープランの策定において協力してくれました。 その際、私はコスタリカ政府側のカウンターパートとして、後にMOPT(運輸公共事業省)の海事港湾局となった港湾・河川工事局の同僚たちと共に、幸運にもこれらの業務に参加する機会を得ました。 -
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JICAとの関係:
プロジェクトのカウンターパート & 帰国研修員
(研修名および参加年度:1977年の「wave observation」、運輸省で実施した旨の修了証の写真下記参照)
日本の港湾研究所での研修中の様子
プエルト・カルデラで波高計を設置している様子
プエルト・カルデラの監督チームの一部の方々と一緒に写っている写真。
日本国運輸省港湾研究所(PHRI)が発行した修了証書
1977年にJICAから授与された研修修了証です。
JICAによる「Marine Phenomenom Analysis」というコースの正式名称が記載されています。
署名はJICA初代総裁 法眼晋作氏のものです。