2/4(水)開催、障害主流化ガイダンスノート作成報告会
掲載日:2026.01.16
イベント |
掲載日:2026.01.16
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JICAは、誰も取り残さない事業実施を促進すべく、JICA事業に関わる担当者が案件形成段階、モニタリング、評価の段階で参照する執務参考資料として、「障害主流化*ガイダンスノート」を作成しました。
障害主流化ガイダンスノートは、分野横断事項がまとめられた共通ガイダンスノート及び、8分野(教育、保健医療、栄養改善、社会保障(高齢化対策含む)、運輸交通、都市・地域開発、防災、ガバナンス)の分野別ガイダンスノートに分かれています。
国際協力事業に携わるすべての関係者の皆様にご活用いただけるよう、標記報告会を実施いたします。
現在皆さんが携わっている事業の中で、具体的にどうしたら障害者も取り残さない活動ができるのかを考え、実践していけるよう、ぜひ報告会にご参加ください。
*障害の主流化とは、「開発におけるすべての取組において障害の視点を反映し、障害者が受益者または実施者として開発のプロセスに参加することを保障すること」です。
説明会への参加申し込みは、参加申し込み方法に記載のフォームからお願いいたします。
参加申し込みの締め切りは、2026年2月2日(月)12:00(日本時間)となります。
※情報保障として、手話通訳と文字通訳がつきます。
※当日参加できない方には、録画を共有予定ですので、申込みの際に録画共有希望を選択してください。
たくさんの方の参加をお待ちしております。
障害主流化ガイダンスノート掲載先:
https://www.jica.go.jp/activities/issues/social_sec/1577179_14952.html
2026/2/4 (水)11:00 ~ 12:30
本業務委託先 株式会社コーエイリサーチ&コンサルティング
Zoom会議(オンライン開催)
※事前申込をいただいた方に、前日までに会議リンクを送付いたします。
参加ご希望の方は、2026年2月2日(月)12:00(日本時間)までに上記申し込みフォームからご登録をいただけますと幸いです。
※本報告会は後日共有用に録画を予定しております。
どなたでもご参加いただけます。
手話通訳、文字通訳
前日までに、資料格納先フォルダのリンクを送付いたします。
人間開発部 高等教育・社会保障G社会保障チーム / 担当:白井恵花
hmghs@jica.go.jp
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