ボランティア

チュニジアにおけるボランティア事業は、1975年の青年海外協力隊員(JOCV)の派遣から始まりました。当国派遣のボランティアは、公用語のアラビア語とフランス保護下時代から広く国内で使用されているフランス語、また時には英語を駆使しながら、チュニジアの発展のために、そして日チュ友好の架け橋となりながら活躍してきました((注)現在派遣一時停止中)。

なお、これまでの主なボランティア派遣分野は以下のページをご参照ください。