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インタビュー
リア・スヤパ・セラヤ・ゴドイ・カロラ・ロペスさん
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氏名:
リア・スヤパ・セラヤ・ゴドイ・カロラ・ロペス -
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現在の所属機関と役職:
・YAXKIN(自立生活センター協会)(ホンジュラス)
・アシスタント技術者 -
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JICAとの関係(初めてJICAに関わったのはいつですか?)
課題別研修:
「地域に根ざしたインクルーシブアプローチによる障害者の社会参加(A)」
2019年5月15日から6月22日まで -
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その経験はいかがでしたか?
この経験を通して、このテーマについて学び、理解を深め、他国の経験について聞くことができ、私たちが正しい方向に向かっていること、その過程は長いかもしれませんが、努力は実を結ぶこと、母国に戻ってこの経験を共有し、理想とモチベーションを持って前進し続けることの大切さを考えるための素晴らしい経験でした。 -
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JICAについてのご感想やご意見をお聞かせください。
JICAのおかげで、さまざまな国の何千人もの人々がさまざまなテーマについて研修を受けています。その多くは自国政府からの支援も、場合によっては地域社会からの支援も得られない国々です。こうした研修は、状況を改善する希望を失いかけてた人々に大きな転機をもたらす可能性があります。JICAはこれまでに失望に直面したこともあるかもしれません。こうした国々にとって日本のような国で得たものを持ち帰り実現することは、資源や支援の面で容易なことではありません。しかし、研修をきっかけに母国でプロジェクトを実現させ、他の人々を助けることができた人々がいることは確かです。ホンジュラスでは、日本で障害を持つ人々の暮らしを初めて見たある人が「自分の国にもこれを導入したい」と語りました。この言葉が私の原動力となっており、コスタリカの人々にとっても同様だったと確信しています。全員が望んだ結果を得られたわけではありませんが、こうした機会がなければ、私たちは今日ここにいることはなかったでしょう。
JICA以外の日本人による訪問。ここはVelkis valleという所。
JICAの資金援助によって実施された、KarolaとEnyaによる自立生活ワークショップ
2010年、メインストレイン協会の日本人による訪問。
大阪での課題別研修に参加したKarola(ホンジュラスのYAXKIN創設者)
JICAの資金援助を受けて作成した、Karola Lópezのプロジェクトに関する最初の制作物