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学校現場、公民館(生涯学習)等において、海外と日本とのつながり、国際理解教育、持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development;ESD)等に取り組みたいと考えている方等向けの研修プログラムです。
県内外で先進的な取り組みを積み重ねてきた現場の方々をお招きし、多様な実践事例を紹介し、それぞれの指導者が抱える課題や悩み等への助言も行います。
国際理解ワークショップを体験、学校現場で実践してみませんか。
下記チラシ内、申込フォームまたはメールよりお申し込みください。
年4回開催しており、いずれの回からでもご参加いただけます。1回のみの参加も可能です。
お申込み・お問い合わせ
一般社団法人 国際協力サポーターズ(ICoS)
電話番号:070-9483-6401
メールアドレス:icos-okinawa2@icos.or.jp
募集要項はこちらから
(参加者の声)アンケートから抜粋
- アイスブレークから実践、振り返り、Action Planまで一連性を持たせることが大事。話しづらい、苦手、いやな人のために、個人で考える時間を作る。自分が「体験」する対象者の気持ちになることが大切。
- 体験型のワークショップは参加者を受け入れること(信じること)そして笑いのあるユーモアも大切!学びを明確に伝えるためにもファシリテーターが学び(教材づくり)が必要なこと等、改めて気づくことがありました。
『一人の100歩より、100人の一歩』 - “ファシリテーター”について考える機会となりイメージを出し合い、具体的に話し合えた。“環境”はちょっと難しいという概念が分かった。講師の進め方(時間の管理、手法)、板書の仕方がすごい!と思いました。
- 家族間でもファシリテーションを活用したいです。明日の授業で一見するとやる気のなさそうな学生、授業に来ていることの意味を大切にしながら、優しいまなざしに変えていけたらと思います。私の最後に出した3つの挑戦、まずはやります。
- 授業等で、参加型の形態を積極的に取り入れたい。日ごろ生徒へ接する際に、今日考えた「より良いファシリテーターとは…」の要件を意識したいです。
ワークショップ
アイスブレーキングの様子
参加の様子