JICA東京のパンフレット

JICA東京PROFILE

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JICA東京は、1985(昭和60)年に、東京都渋谷区に設立された国際センターです。JICAが全国9箇所に設置している国内センターの中で最大の事業規模および宿泊受入規模をもっています。
本パンフレットでは、設立以来、5万人を超える開発途上国の人材に「日本の知見と技術」を伝える研修を実施するほか、地域の皆様に日本の国際協力やJICAの事業を知っていただく場としての役割を果たすJICA東京をご紹介します。

JICA東京の取組み

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JICA東京は2015年度の研修員受け入れ人数が4,000名を超え、JICA国内機関全体の35%を占める最大規模の国内機関です。
中でも、経済政策・ガバナンス、保健医療、運輸交通、都市開発・地域開発、社会保障などの分野で高い比率を占めています。
本パンフレットでは、研修事業の特徴や代表的な案件をご紹介します。

JICA東京 長期研修員制度

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JICA東京が所管する首都圏近郊には、2016年7月現在、300人近くの長期研修員がいます。1999年からこれまでに、教育、保健医療、行政等27分野に渡り、77か国から861名が参加しています。
本パンフレットでは、長期研修員を受け入れている4大学(国際大学、芝浦工業大学、東洋大学、麗澤大学)の受け入れに対する思いや日本で学ぶ長期研修員の声をご紹介します。