日本の技術を世界に! 研修員受入事業

技術研修

発展途上国の国づくりに寄与する人材を指導、育成する目的で、途上国からの要請に基づき政府関係者を中心に日本に招聘し、研修(トレーニング)を行います。研修は大きく分けて、政策や計画の立案などのデスクワーク型と専門的な技能習得を目的とする現場型があり、JICA横浜では年間800名近くの研修員の受け入れを行い、神奈川県内の公的機関や民間の団体等を主な研修場所としています。対象分野は水産、港湾、航空、国土開発、上水道、環境、保健医療など多岐にわたり、研修の到達目標やカリキュラムに応じて短い場合で2週間、長い場合は1年以上に及びます。

研修レポート

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【10周年特集】帰国した研修員からのメッセージ

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