- トップページ
- 日本国内での取り組み
- JICA九州
- 事業の紹介
- 開発教育支援事業
- 2026年度教師海外研修(キルギス共和国)学びの記録
教師海外研修は、教員が開発途上国を訪問し、実際に五感で感じ学んだことや現地で得た情報を基に、学校や地域で、参加型の開発教育・国際理解教育の授業実践を行うものです。
2026年度の研修では、授業実践における3つの目的を「研修参加者の3つの学びの柱」として設定しています。
◆学びの柱1:訪問国と肯定的に出会う
◆学びの柱2:訪問国とのつながりや共通性に気づく
◆学びの柱3:人類共通の課題を共に考え共に越える
本特集ページでは、2026年8月にキルギス共和国で実施した現地研修にて、教員の皆さんが得た学びや気づきをご紹介します。(8回シリーズ)
各訪問先で、どの「学びの柱」に対し、どのような学びや気づきを得たかを是非ご覧ください。