国際協力専門員・特別嘱託

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国際協力専門員とは

高度な専門性と充分な実務経験、高いリーダーシップとマネージメント力、幅広い人的ネットワークを基に、JICAが実施する各種業務において、指導・助言を行うことを主たる業務としつつ、対外発信、人材育成の役割も担います。
また、専門家や調査団員として、JICAプロジェクトに携わることもあります。

国際協力専門員の役割、待遇、募集等は以下の募集要項をご参照ください。

※今次の募集は終了しております。

※応募に際しては、英語力証明書、健康診断票も提出して頂きます(健康診断票は当機構指定様式であり、受診医療機関に転記して頂く)。有効期限内の書類をお持ちでない方は、受験/受診等により1ヶ月以上かかる場合もございますので、お早めにご準備ください。(詳しくは募集要項をご確認ください。)

特別嘱託とは

専門性を活かしながら、JICA本部にて情報収集や分析、プロジェクト形成のための事前調査から、実施中のプロジェクトの支援業務を行います。
委嘱終了後は、JICA専門家等として海外へ長期派遣されることを原則とします。

募集は公募で行っています。最新の募集情報についてはPARTNERをご覧ください。

応募条件

※応募にあたっては、PARTNERにて『国際協力人材登録』が必要です。