キルギス共和国日本人材開発センター

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1991年、ソ連崩壊後に独立したキルギス共和国は、いち早く市場経済化し1998年にはWTO加盟を果たすなど改革を進めてきました。

「中央アジアのスイス」と呼ばれるほどの観光資源や農畜産物生産に適した気候、また教育水準の高い労働力などの長所を活用し、基幹産業の確立、外国資本の誘致をはかろうとしています。とくに、2015年8月にユーラシア経済連合(EEU)に加盟し、貿易や投資の促進を通じた経済成長を目指しています。

キルギス共和国日本人材開発センターでは、同様に天然資源に恵まれない状況下で経済発展を果たした日本の経営ノウハウを中心に、実践的なビジネスマネジメントのノウハウを提供しています。

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プロジェクト情報

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ITコースの様子

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ビジネスコースの様子

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盆踊りフェスティバル